日々のこと

2026年4月18日 (土)

オリーブの木

自分、滅多にこういうところで公言しないんですが・・・笑

本日4月18日は、自分の誕生日なんです。

「工藤さんて、おいくつなんですか?」って、よく訊かれます。

これ、トップシークレットなので、ほとんど誰も知りません。笑

お教えしません。爆
ご想像にお任せします。

今日は朝からLINEと電話でお一人ずつ「おめでとう」を云ってもらえて、めちゃくちゃハッピーな気持ちの工藤祐輔です。

でも、何もないし、たまには自分で自分に何かをプレゼントしてみるのもいいかなってことで、前から「オリーブ」が欲しかったので、1年ほど前から知ってた花屋さんに行ってきました。

一年前から知ってたんですが、お店に入ったのは今日が初めて。

あ、お店の風景、写メってきたらよかったな・・・

めっちゃ素敵なお店で、オーナーのおねえさんも、ほんと、氣さくでいつも笑顔の方なんです。

で、ゲットしてきたのはこれです。

Img_6521-1

ちょっと、バックに何を置くか迷ったんですが、まあ、どうせならキンキラキンがいいか(笑)ってことで、これにしてます。

ふと・・・
今日の帰り道に駅前で、天使の梯子を写メったんですが・・・

Img_6519

同じ色やん^^

なんか、嬉しくなりました。

今現在この瞬間は、いつもの如く、バーボンのストレートを頂いております。笑
これ、アップしたらご飯にして、それから、今夜も学びの世界に浸りたいと思います。

すいません、どうでもいいことで^^;

昨日、牡羊座新月でしたね。
そのすぐ翌日に誕生日っていうタイミングに感謝です。

| | | コメント (0)

2026年4月17日 (金)

ワーズワース『草原の輝き』

ここんところ、そう、それこそ一週間になりますが、書いても書いても、

「なんか違う…^^;」

っていう日々でして。

カリグラフィー、特にカッパープレート体っていうのは、「一日練習を休むと三日遅れをとってしまう」って言われているくらいなので、毎日書かない日はありません。
これ、何年も前に濱田先生(mojinokakerabo主催)から云われたことで、それ以来、忘れたことはありません。
といっても、もちろん、全く書かない・書けない日はありましたよ。

でも、そんなこんなの日々ながら、どれだけしんどくても、一行でも書くっていう思いを持っての日常にしてます。

イタリックとかになると、まだマシ(マシって、何がマシやねん…^^;)なんですけどね。

なので、この一週間は、そんな中でも、カッパー、or、カッパー+イタリック、を繰り返しつつ、書きたい文章・詩句を綴ってました。

で、昨日の午前は、半年ぶりくらいの伊丹カリグラフィー教室で、なんか、そこで吹っ切れたような🎶

ちなみに、昨日の教室から年度も変わったし、その他諸々の事情もあって、これまでの神津交流センターから新伊丹にある「こらくる」ってところへ変更。
明るくて、子供たちの声が賑やかで、めっちゃフレッシュなエネルギーに満ち溢れた場所でした。

主催の麻由里さんには、いつもいつもお手数・ご配慮をいただき、感謝です。
ありがとうございます。

話を戻しまして、「こらくる」から戻ってきて、その吹っ切れた感のまま書いたのがこれ。

イギリスの詩人、ワーズワースの『草原の輝き』です。

Img_6422

Splendor in the Grass

Though nothing can bring back the hour of splendor in the grass,
of glory in the flower, we will grieve not.
Rather find strength in what remains behind.

草原の輝き

誰も取り戻せはしない
草原が輝いていたあの頃を
花が満開のあの頃を
でも嘆いたりしない
それより強さを見つけよう、後に残ったものの中にある力強さを

レイアウト的にはあんまりよろしくないですね。笑
3行目と4行目を分けてしまいましたが、ここ、一行で書いたら、多分もうちょいよかったかも?と思います。

アホの知恵は後から湧く・・・です。

その分、ラストを一行で書いて底辺にしました。

ワーズワースといえば、「The Rainbow = 虹」の詩が有名。
日本人にも人気の詩ですよね。
カリグラフィーの作品でも、かなり書かれてきていると思います。
自分も、過去に何度書いてきたことか。

My heart leaps up when I behold
A rainbow in the sky :
So was it when my life began,
So is it now I am a man
So be it when I shall grow old
Or let me die!
The Child is father of the Man :
And I could wish my days to be
Bound each to each by natural piety.

私の心は躍る、
大空に 虹がかかるのを見たときに。
幼い頃もそうだった、
大人になった今もそうなのだ、
年老いたときでもそうありたい、
でなければ、生きている意味はない。
子供は大人の父親なのだ。
願わくば、私のこれからの一日一日が、
自然への畏敬の念によって 貫かれんことを。

この詩は、ワーズワースが32歳の時のものらしく、ふと、その年代の頃、自分は何をしてたんやろ?って、ちょっと振り返ってみたりしてみました。笑

こういう詩がもっともっと読まれていく時代になればな〜って、いつもいつも思ってます。

為政者にしても、国に限らず大きな組織のリーダーの人たちに、詩心なり哲学なりが「ちゃんと」あれば、この世界はもっと生きやすくなるのではないかなって、いつも思っています。

DSの支配力は微に入り細に入り、とことんまで網羅されてしまっているのは理解してますが、それでも、いわゆる「東西冷戦」渦中(もちろん、これも創られたものでしたが)にあっても、「鉄人政治家」と呼ばれる国の元首たちはまだまだ居たんですよね。

今はてんで・・・^^;

哲学にしても、文学や詩文にしても、いいものが読まれなくなってしまうと、そこからの心の涵養はほぼ期待できないわけで、本来、そういう場に入るべきではないもの、つまり「権力」「金力」みたいなハードパワーものに取って代わられてしまう。

この日本ていう国の進路を決める頭のいい方々に、こういう体のソフトパワーを身につけてもらいたいっていう願望に身をやつしています。

文学や哲学の底知れない豊かさとか深みみたいな世界を知らないで、ただただ偏差値よろしく昇っていっても、人間一人ひとりの、人間の集団の動きの指向性とかはわからないものです。

小手先で誤魔化して、大事な結論先延ばしばっかりしてても、先行きは亡国でしかないのではないかな。

せめて、アーレントくらいは学んでほしいと思うものです。

| | | コメント (0)

2026年4月10日 (金)

”生きる意味” アメブロからのリブログ

39次元魂東海先生の記事からのリブログになります。

”生きる意味” ← ここ^^

 

昨日、岡田有希子ちゃんのことを書きましたが・・・

やっぱり、生きててほしかったですね。
何があったのか、それは当人しかわからないことで、外野が何を思っても云っても詮無いことですが。

人間、生きていればいろんなことがあります。
何もない人なんて居てない。
その中で、「それ」「それら」をどうクリアして、どう乗り越えて、どう解決して生きていくのか・・・

自分も2回、向こう岸へ渡りかけました。

決して自分の不始末で作ったものではない大きな借金(12年かけて完済しました)、家庭不和、社内でのパワハラ・・・
何もかもが一気に畳み掛けてきて、もういい!って思ったものです。

でもね、それでも色々あって、今も生きてここにいるわけです。

今、毎日、めちゃくちゃ楽しいですよ。笑
仕事も何やってても充実してます。
家に帰ってきてからは、毎日、カリグラフィーやら西洋占星術やら、その他諸々学びの日々ですが、どれもこれもワクワクしどおしです。

今は、その「当時の色々」に感謝してます^^

ほんま、ありがとうやで🎶って。

 

東海先生は、ブログ内で書かれてました。

世の万物には
全て
声があります。
 
植物でも
声掛けすると
立派に育つように🤗
和多志たちは
この世を見るため、
聞くために
生まれてきた意味が
ある事を
知ってください🙏


何があったって、自分の命、大切にしようよ^^

 

今日、帰ってきてから、この空やと夕焼けが真っ赤になるかも?と思ってたら、案の定。

ベランダから観た夕焼けです。

Img_6128

Img_6129

明日も頑張ろう^^

| | | コメント (0)

2026年4月 9日 (木)

あれから40年・・・

昨日、ブログをアップする予定でいたんですが、諸般の事情ありで今日になってしまいました。

ほんとは、今日はカリ書きしたのを載せるつもりでいたのが、どうも調子悪くて失敗ばっかり。
ニブが用紙に引っかかったり、インクが流れなかったり、ニブ先に埃が挟まったり・・・

多分、「その文章、今日出すな」ってことなんやろな〜と、自分に云い聞かせて切り替えました。

で、その昨日は、実は岡田有希子ちゃんのことを書こうと思ってたんです。
あれからもう40年。
時の過ぎる速さに、やっぱり驚くばかりです。

なので、ユッコのことを。

当時は、ショックが大きすぎて、その日から「食」というものをほとんど受け付けなくなってしまい、世間ではユッコシンドロームが起きて、40名くらいの方々が後追いを・・・っていう世相でした。

自分はそこから3ヶ月、ほぼほぼ食べれなくって体重が52キロくらいまで激減で。

ちなみに今、同じ体重です💦
とにかく太りたいんですが、どうにも太れません。
痩せの大食いなんですよ。
仕事中の運動量が半端ないので(社内に居て1万歩は歩く)、食べたものが追いつかないんやろってことは理解しています。

でも、何しか、ベスト体重59までは一日も早く戻したいものです。

 

話戻して・・・

あれから毎年、名古屋のユッコのお墓参りをしている熱烈なファンもおられるとか。
ファンて、やっぱりありがたいなって思うものです。
自分は、最後のシングルの「くちびるNetwork」の宣伝用ミニパネルと、いわゆる「生写真」っていうのを3枚、今も大切に持っています。

松田聖子さん、ユッコ、坂本龍一教授が教授が3ショットで並んで撮られたその小さなパネル写真は、当時ずっと通ってたレコード屋さんのおばちゃんからいただいたもの。
めちゃくちゃ優しい親切なおばちゃんでした。

レコードは全部持ってたんですが、それは、あの阪神淡路大震災の時に全部ダメになってしまいました。
パネルは裏が傷だらけになりましたが、なんとか持ち出せました。

生きてたら、きっといいお嫁さん・お母さんになってたんではないかな・・・とか思ってしまいます。
今更云ってもしょうがないですが。

にしても、ユッコって錚々たる方々から楽曲提供されてたんですね。
ここ1週間は、毎日のようにYouTubeで流して聴いてますが、作詞作曲の方々の名前が凄まじい。
それだけポニキャニも力を入れてたってことなんでしょう。

哀しいね…

桜の月。
毎年、桜を観ると思い出すいくつかの大切なことの一つがユッコのことなわけなのです

桜舞う
卯月に散りぬ
花一輪

Img_5901

Img_5902

今年は花見できなかったので、ご近所さんの桜で。

昨日撮り。

 

手、合わせてます。

| | | コメント (0)

2026年4月 7日 (火)

ベトナムの詩人ティク・ナット・ハン

アジアンが好きで(特にパクチー)、ベトナムなんて、もうずっとず〜っと大好きな工藤なんですが、大好きとかって云いながらベトナムのことなんて、ほとんど何も知らないん」です。

強いていえば、ベトナム戦争のことくらいかも。
沢田教一さんのベトナム戦争の写真集の豪華版を持ってたりします。
10000円くらいしたと記憶してます。

が、知らないとか云いながら、facebookではベトナムの友人て結構いるんですよね。
ちなみにほぼカリグラファーさんたち。
日本ではあんまり知られてないとは思うのですが、ベトナムって、カリグラフィーがめっちゃ盛んで。
おまけにレベルも高いんです。

ベトナムって、ベトナム用のアルファベットがあって(ベトナム語のことは何にも知りませんので、テキトーに書いてます。^^;)ちょっと描きにくかったりしますけどね。

そういえば、facebookの友だちの一人から、ご自身の書かれた「母」って詩をカッパーで書いてくれ〜って云われたまま、ずっと放置してたのを今思い出しました。(^◇^;)
ちゃんと原稿はデスクトップに置いてあります。
今月中に書いてみよっかな^^

で、先日は、アジアンバルでベトナム料理を堪能したこともあって、ちょっと氣を向けてそのベトナムの詩人のことを調べてみました。

その中で特に氣になったのが、ティク・ナット・ハンっていう方。
今も健在のようです。

その方の言の英訳ものになりますが・・・

Img_5783

青空の美しさを楽しむのに、
何か特別な努力が必要だろうか?
練習が必要だろうか?
ただ楽しもう。

とてもシンプルで、とても素直な文章と思ったので書いてみました。

ちなみに、今回は「遊んで」ません。笑

・即席レイアウト
・xハイト=3ミリ
・ハント101
・コピー用紙
・朱墨

いいものを観て「いいな〜」って思えること。
きれいなものを観て「きれいな〜」って感じれること。
好きなものをみて「やっぱりこれ好きやわ〜」って言葉に出せること。

これって、幸せってことやと思うのです。

余計な感情とか抜きにして、もっともっと素直になれたら、もっともっと生きていくのに呼吸が楽になるのでは?

ティク・ナット・ハンには、他にもいくつかいい文章があって、写メ撮り保存してあります。
なので、また折があれば出してみようかと思っています。

さ、明日も頑張ろう🎶

| | | コメント (0)

2026年4月 6日 (月)

とりあえず「たまご」ふたつ(笑)…と、ちょっと桜🌸

3月は頑張って勉強しまくって、おかげさまで、とりあえず、資格を2つ取ることが出来ました。
といっても、ちゃんと修了したら資格認定されるってものなんですが。

・西洋占星術士

・ホロスコープ鑑定士

でも、資格を取ったからといって、

「さあ、今日から鑑定させていただきます!」

とはなりません。^^;

ともかく「たまご」になったばっかり。
中身は白身と黄身でしかありません。
ここから成長してひよっこになって、内側からまずは殻を破って表に出ていかないといけませんからね。笑
殻を破るには、それ相応の「実力」を蓄えなければなりません。

本番の学びのスタートはここからってことなのです。

この先この国がどうなるかはわかりませんが、一応、半年後を目処に、今も猛勉強中です。
ちなみに、別の資格を2つ、並行して学び中。
こちらは今月末を目指してます。
毎日、目を真っ赤にしながら(でも、めっちゃ楽しいです🎶)分厚い本たちと睨めっこの日々の工藤です。

工藤の場合は飲みながらなので、ドランクン・スタディではありますが・・・

でもでも、幾つになっても、学びはよきものと思うわけです^^

頑張ります🎶

 

今年は・・・

神戸の実家からも遠くに見える摩耶ケーブル駅のすぐ近くにある桜トンネルを何年かぶりに観に行こうと思ってたんですが、タイミングがうまく噛み合わずで、結局断念。

めっちゃ残苑、ほんとにがっかり。。。

この春は、桜を観に出かけることもなく、桜シーズンも終わりそうです。それも残苑至極…

会社の所用で近くのダイソーへ行って来たんですが、その途中で残り桜を見つけたので写メってきました。
ささやかなお花見です。

Img_5781

Img_5780

神戸の桜トンネルは、今月末に半分近くが伐採されてしまうそうです。
老木化で倒れてしまう危険があるからとか。

そうなん?

自然にそうなったのか、それともそう持っていったのか。
兵庫県も、あちこちで木々たちが伐られまくっとうからね。
伊丹の欅も見る影も無くなってしまったエリアもあってがっかりしたことがあります。

木を伐るのは命を斬ること・・・

このまま書いてたら、神戸・福原の地が出てしまうのでやめておきますね^^

クソボケが!

 

| | | コメント (0)

2026年4月 5日 (日)

カリ教室からのアジアン夜会

昨日は、日本リボンローズ協会のKアトリエにて、カリグラフィー教室でした。
いつもは10時から12時(+お茶タイム)までなんですが、この日は15時から始まって17時にそそくさと終了。笑

なぜって・・・
18時から、いつものアジアンバル「フロッグス」にて、このメンバー(4人)では久しぶりのパクチー大会が控えてましたので。笑

パクチー大会といっても、いつもなら「パクチーコース」なのですが、今回は、ランダムオーダーにしようってことで、コースではなく飲み放題だけつけての都度都度注文。

とにかく、めちゃくちゃ美味しく、めちゃくちゃ楽しく、日頃の緊張感からかなり解放されたひとときとなりました。

以下、写メ10枚。
今、気づいたんですが、そっか・・・10品目注文したってことなんや・・・
こーすやなくて、これも結構いいかなって思います^^

まずは、ずっと気になってたパッタイ。

Img_5683

Img_5684

蒸し鶏の葱パクソース

Img_5685

パクチー単体盛りの大

Img_5688

揚げ春巻き

Img_5690

Img_5692

肉味噌パクチー

Img_5693

エビ団子…でよかったっけ?(^◇^;)
でも、何しかエビの団子さんでした

Img_5694

パクチーチャーハン

Img_5695

ラストは胡麻団子
コースで付いてくるのは1つなんですが、単品やと2つなんですね。

Img_5696

何しか、ほんとに楽しいひとときでした。

いつものことながら、店長さんの細やかで爽やかなお気遣いには感謝ですね。

ドリンクは、工藤はこれしか飲まないっていう「パクチーハイボール」なんですが、5杯?6杯?くらい飲ませていただきました。
まあ、清涼飲料水です、自分には。

帰って来てから、ビスケットをアテにスコッチをストレートで飲みました。

河村先生、そしてUさん、Nさんも、ありがとうございました。

 

次があるのか・・・
それは分かりませんが、今日のところは楽しい話題で。

あ、でも一言だけ・・・

それにしても、Xなんかチラチラ見てても、「正常性バイアス」がコテコテに浸透してしまっているな〜って感を受けます。
最短で考えて、6月には相当やばくなるかな・・・

希望は持っておきますが。

| | | コメント (0)

2026年4月 4日 (土)

アーネスト・ヘミングウェイ

記憶にはしかとないんですが、多分、学校の課題図書とかになってたかも?にもかかわらず、実は1冊も読んだことありません、ヘミングウェイ。

一部先輩からも、「読んだ方がええで」って云われたことはありますが、それも遠い過去の話ですね。

でも、今年のうちに、一つくらいは読んでおこうかなって気持ちも微かにあります。

そのヘミングウェイの言葉から。

C05c7dfaaec348c0bff26112cad24fa8

今はないものについて考えるときではない。
今あるもので、何ができるかを考える時である。

まず何より先に、カパレタ認定講師の方へ。

ま、読まれてたらってことになりますが。笑

この文章、2行目がミソです。

工藤の書き方は、ちょっとイマイチになってしまってて申し訳ありませんが、この2行目ってアセンダーループが4つ連続で入ってあるでしょ。
この4つのアセンダーループを、どう綺麗に揃えて書くか…ってことがとても重要になってきます。

もちろん、3行目もですが。

なので、そこらをしっかり「押す」感じで敢えて書いて出したのがこのヘミングウェイの言葉です。

工藤が書いたこれは見本にしてはダメで(笑)、それはそれとして、この同じ文章を書いてみようと思う方がいたら書いてみてください。
添付で送っていただいたらフィードバックはさせていただきます^^

カパレタ認定講師の方限定になりますが。

一応書いておくと・・・

・即席レイアウト
・カッパープレート体
・コピー用紙
・朱墨
・101
・xハイト4ミリ

 

話変わって。。。

これ、つまり、文字構成をチェックしてセレクトして書いたみただけのものなんですが、書いてから、「あ、これ、今のこの国のことやん…」って思ってしまいました。

アメイラ戦争の影響がじわじわ出て来てますが、そこらの情報ってどれくらいの人が抑えているのやら?

結構ヤバいですよ。

ちょっと長期的に観たら、食べるものが先細りになります。
何より日本て、食料自給率って1割切ってますから。

もちろん、エネルギーは当然ですが、それより医療関係。
コロ助の茶番の時より医療崩壊は現実的になってきてます。
それも割にすぐです。
特にってこと絵で言うなら、「透析患者の方々」です。
最悪、投石ができなくなるかも?

その他諸々、医療関係、相当シビアなことになって来てまして、何より手術ができなくなるかも?ってところまできてます。

ともかく何より、国とかメディアの情報とかではなくて自分でしっかりと情報を分別(悪意の有る無し)をできるように、情報それ自体のたてわけができるようになっておくのがベストかと思います。

自分は3月の半ば前にはそこらの情報はチェック済でしたので、仕事絡みで必要なもので、この先なくなってしまいそうなアイテムに関しては会社へ伝えて買っておいてもらうようにはしておいた感じで。

ただ、物品関係が多岐に渡るので、全てを網羅するなんてことは不可能。
それでも可能なところだけでも抑えておくってことは大切かなと。

でもね…
そうやって結構真剣に話をしてみても、ほぼほぼスルーされてしまうことが多いわけですよ^^;

もう、後は野となれ山となれです。

こうなるってことは自分は5年ほど前から、特に直接会えた方と手紙を出す機会のあった人たちには伝えてはきてますが、どうしても、耳には入らないようで。

ま、それもまたそれぞれの人の人生でしょう。
自分でセレクトしてきた経緯ですから。

39次元魂代表先生も、「仕方のないこと」と云われてました。

「仕方のないこと」

確かにそう。

自分も、いつの頃からか、無理強いに話すことはやめてます。
どれだけ真剣に伝えたところで…なので。

それがまさに「波動」が合う合わないってことなのかな。

そんな意味も込めて、自分自身ももっともっと波動を上げていかないとって思っている次第です。

 

| | | コメント (0)

2026年3月31日 (火)

4月へ

2026年ももう1/3 が過ぎましたね。

そして、明日から4月。
ちなみに工藤は4月生まれの牡羊座です。(どうでもよかった?^^;)

あ、その前に。

アメブロの方でフォローさせていただいている方の記事に・・・

言霊には力がある

この中で、

言靈(ことだま)には力がある
知識として、それを知っている人は多いでしょう

でも、それを知恵として
日々の生活に、反映できていますか?

たとえば、チャットや会話の中で

「バタバタで」
「忙しくて」

そう口にしてしまうこと、ありませんか?

けれど

その人が放つ「バタバタで」という言靈が、そのまま、その人の現実を形づくっていきます

ってありまして、これを読ませていただいた時、

「あ! 自分のことやん!」って思ってしまいました。

そう。
言霊のことは理解しつつも、ついつい口に出してしまったり、キー打ちしてしまう言葉たち。

「バタバタで」
「忙しくて」

これ、しっかり氣をつけておかないとって思った次第。

和究先生のおられる丹波篠山方面に向けて、正座して感謝の合掌させていただきました。

いつも、ありがとうございます^^

 

で、話を戻して…

1月、2月と自分個人としてはしっかり「勝ったな」って云える月日でした。
去り行く3月もとことん攻めて、こっちが先に走り去ったる!との思いでやってきましたよ。笑

ちょうど真ん中あたりで、わずかながら氣が緩みかけた時があったんですが、それもなんとか持ち堪えてこの月末まで走り続けることが出来たっていう、なんか、今までの自分では考えられないくらいの日々になってます。

本読みにしても、この3ヶ月、毎月7冊の本を読了。
3月はさすがに5冊くらいで終わるかも?って思ってたんですが、終わってみたら7冊。

ほとんど、「読んでおいてよかった」ってもの。

特に・・・

『あの日』by 小保方晴子
『小保方晴子日記』by 小保方晴子
『ショック・ドクトリン』上下 by ナオミ・クライン
『パワーか、フォースか』by デヴィット・R・ホーキンズ
『1999年以降』by 五島勉

小説では・・・

『逃亡者』by 中村文則
『よき時を思う』by 宮本輝

どれもこれも、自分にとっての大きな糧になりそうです。

新鮮だったのは、『逃亡者』。
恥ずかしい話ですが、中村文則さんて知らなかったんです。
芥川賞作家なのですね。
引き摺り込まれるように読んでました。
またいずれ、別の作品を読ませていただきたいです。

小保方さんのことは、「当時」から大きな違和感を持ってました。
この方、嘘なんかついてないなって思ってたし、何か大きな力の中で潰されていっているのでは?とも。
案の定、そういう感じですね。

とにかく、どうか、佳き人生を送っていただきたいって切に思います。

 

2月末に最終決意をして始めた「学び」の方も、まず一つを終わらせて提出物はまとめて先日送ったところ。(一応、通信講座をやってますので)
それ関連の書籍も数冊買い込んでの勉強もしながら、次の「学び」を始めています。

「この状況(世相のことね)」の中なので、間に合うのか?とか、やって意味があるのか?とも思うことは微かながらでもありますが、それでも決めて始めたことなので、やり抜いていこうと。

なんにしても、4月が始まります。
新しい月も爆進あるのみやな。笑

そうそう。
先日の四葉のクローバーですが、さらに元気になってくれてまして。

20260331

全くひしゃげてません。笑
しばらくは、このままでいけそうです^^

なので、負けないように自分も頑張るのみです。

お天気よろしくありませんが、皆さまも佳き卯月をお迎えくださいね。



| | | コメント (0)

2026年3月30日 (月)

四つ葉のクローバー

先日は仕事で神戸へ。

現場近くの公園に桃の花が咲いてました。

2026032801

2026032802

ほんと、桃色って色で、それがなによりかわいいです。

そこでの仕事を終えた後、今度は某警察署へ。
そちらでも仕事を終えて、車の後ろにゴミを捨てようとハッチを開けた際に、ふと足元を見ると・・・

「おお!」

四葉のクローバー発見。(その時の光景、写メっておけばよかった)

で、なんとなく気になって、その周りに視線を泳がせていると・・・

「わ!」「え!?」「まじか!」

と、次から次に見つかり、結局のところ8本摘ませていただき、持って帰ってきた次第です。

昨日、帰ってきてから水につけたおいたんですが、夜やったこともあり、ちょっとひしゃげた感じで。
でも、今日見てみると、葉っぱも広げて元気そうです。

Img_5486

8本なので「末広がり」でよろしいなり^^

どれくらい保つのかわかりませんが、萎れてきたら押し花にしておこうと思います。

で、ちょっと所用で出てきた先ほど、道端にすみれさんが・・・

Img_5483

かわいいです🎶

今夜あたりから雨みたいですね。
計画通りの雨。

今年は水と火がキーワードなので、何氣にそれなりに氣をつけておきたいものです。

今日はこれから、学びの時間で頑張って勉強します^^

| | | コメント (0)

より以前の記事一覧