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2026年9月23日 (水)

「水穂会展」断片

先日行ってくることのできた、京都京セラ美術館での水穂会展。

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ほんの数枚でしかありませんが、写メっておいたものがありますので、とりま、記録として。

ただ、まあ、画像が小さいこともあって、読むには難かな…と思います。
記事的に、画像タップで拡大はできる?とは思うのですが、それでも小さいものは読めないかな〜

どうしても、横書きアルファベットのカリグラフィーをしていることもあって、全体のスペーシングとかレイアウト的なものに軸足を置いての写メになっているのと、こちら側に素養がありませんので、セレクトの基準もわかりません。

ただただ、ビビッときたものを選ばせていただいての写メになります・・・

ということをご了承ください。^^;

ちなみに、ほぼほぼ「ひらがな」の作品になります。

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↓ こちらはそこそこ読めると思います^^

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↑ ↓ 共に、この水穂会のとても偉い先生方の作品になります。

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↑ ちょっとお氣に入りです。

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↑ こちらは色の配分が綺麗でしたので。

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↑ カリグラフィー的にもこんな感じの作品もいいかなと思ったりしました。

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↑ いくつかあった「読売新聞社賞」の作品のひとつ。

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↑ こちらは再掲になりますが、この水穂会展をご案内いただいた吉良先生の作品です。

もともと…というか、小学生の頃、書道を習いたいと思った時期がありました。
家の事情でそんな余裕もなく、それでも、今から振り返っても、「文字を書く」ってことは好きだったんだな〜って思えます。

手紙を書くのも好きでしたし、今現在も毎日1000字超えでノートとってます。笑 お勉強ですわ。

その流れの中で、カリグラフィーと出会うことができたのかもしれません。

書道の筆は3本ほどあると思うんですが、全く使ってないですね。
たまには筆ペン書きではなくて、半紙に筆で文字書きしてみてもいいかも。

ま、氣が向いたらってことで。笑

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