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2026年3月31日 (火)

4月へ

2026年ももう1/3 が過ぎましたね。

そして、明日から4月。
ちなみに工藤は4月生まれの牡羊座です。(どうでもよかった?^^;)

あ、その前に。

アメブロの方でフォローさせていただいている方の記事に・・・

言霊には力がある

この中で、

言靈(ことだま)には力がある
知識として、それを知っている人は多いでしょう

でも、それを知恵として
日々の生活に、反映できていますか?

たとえば、チャットや会話の中で

「バタバタで」
「忙しくて」

そう口にしてしまうこと、ありませんか?

けれど

その人が放つ「バタバタで」という言靈が、そのまま、その人の現実を形づくっていきます

ってありまして、これを読ませていただいた時、

「あ! 自分のことやん!」って思ってしまいました。

そう。
言霊のことは理解しつつも、ついつい口に出してしまったり、キー打ちしてしまう言葉たち。

「バタバタで」
「忙しくて」

これ、しっかり氣をつけておかないとって思った次第。

和究先生のおられる丹波篠山方面に向けて、正座して感謝の合掌させていただきました。

いつも、ありがとうございます^^

 

で、話を戻して…

1月、2月と自分個人としてはしっかり「勝ったな」って云える月日でした。
去り行く3月もとことん攻めて、こっちが先に走り去ったる!との思いでやってきましたよ。笑

ちょうど真ん中あたりで、わずかながら氣が緩みかけた時があったんですが、それもなんとか持ち堪えてこの月末まで走り続けることが出来たっていう、なんか、今までの自分では考えられないくらいの日々になってます。

本読みにしても、この3ヶ月、毎月7冊の本を読了。
3月はさすがに5冊くらいで終わるかも?って思ってたんですが、終わってみたら7冊。

ほとんど、「読んでおいてよかった」ってもの。

特に・・・

『あの日』by 小保方晴子
『小保方晴子日記』by 小保方晴子
『ショック・ドクトリン』上下 by ナオミ・クライン
『パワーか、フォースか』by デヴィット・R・ホーキンズ
『1999年以降』by 五島勉

小説では・・・

『逃亡者』by 中村文則
『よき時を思う』by 宮本輝

どれもこれも、自分にとっての大きな糧になりそうです。

新鮮だったのは、『逃亡者』。
恥ずかしい話ですが、中村文則さんて知らなかったんです。
芥川賞作家なのですね。
引き摺り込まれるように読んでました。
またいずれ、別の作品を読ませていただきたいです。

小保方さんのことは、「当時」から大きな違和感を持ってました。
この方、嘘なんかついてないなって思ってたし、何か大きな力の中で潰されていっているのでは?とも。
案の定、そういう感じですね。

とにかく、どうか、佳き人生を送っていただきたいって切に思います。

 

2月末に最終決意をして始めた「学び」の方も、まず一つを終わらせて提出物はまとめて先日送ったところ。(一応、通信講座をやってますので)
それ関連の書籍も数冊買い込んでの勉強もしながら、次の「学び」を始めています。

「この状況(世相のことね)」の中なので、間に合うのか?とか、やって意味があるのか?とも思うことは微かながらでもありますが、それでも決めて始めたことなので、やり抜いていこうと。

なんにしても、4月が始まります。
新しい月も爆進あるのみやな。笑

そうそう。
先日の四葉のクローバーですが、さらに元気になってくれてまして。

20260331

全くひしゃげてません。笑
しばらくは、このままでいけそうです^^

なので、負けないように自分も頑張るのみです。

お天気よろしくありませんが、皆さまも佳き卯月をお迎えくださいね。



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