カリグラフィー

2019年2月18日 (月)

ウィークリーカリグラフィー 15

またもや、こちらでのアップは一日遅れてしまいましたが、週一カリの15回目。
昨日、書きました。

今回はカッパープレート体で。

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But that I,
turning to thee O soul,
thou actual Me,
And lo,
thou gently masterest the orbs,
Thou matest Time,
smilest content at Death,
Amd fillest,
swellest full the vastness of space.

私は いつもふり向いて あなたに呼びかける
おお 魂よ あなたこそまことの私
すると見よ! あなたは何と
いとも優しげに 一切の円球の主となる
あなたは時間の友となり
死に向かっては 円満なる微笑を浮かべ
空間の広大な広がりを くまなく満たし
存分にふくらませるのだ

力強い声の響きまで聴こえてきそうな、アメリカの詩人Walt Whitman の詩句。
これは、とある本の中で引用されていたもので、題名とかがわからず…
彼の詩集『草の葉』は、4種類6冊持っているので、チェックしたらわかるんですが、時間不足のため先延ばしです^^;

Whitman は大好きな詩人。
ウィークリーカリでは、これからもしょっちゅう出てきそうです。
現状で、3つほど候補もあります。

ところで…
自分の書くカッパープレート体の文字が、どうにも気に入らないんです。
習い始めの頃の方が上手だったように思います。
2〜3年前は、文字の傾斜が揃わない癖の矯正を、一年間かけてやりました。
それはほぼほぼ直ったんですが、やっぱり本体の文字の方がイマイチ…

やっぱり、これも練習して、少しでもいい文字、納得できる文字を書いていけるようになりたいってことで、今年はまた1年かけて練習をしていこうとやっています。
どうなることやらですが…(^_^;)

ともかく、前向いて頑張ります^^

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2019年2月11日 (月)

ウィークリーカリグラフィー 14

昨日は所用のため、今日になりました。

ウィークリーカリの14回目。

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Helen Keller のことば

Keep your face to the sunshine and you cannot see the shadow.

「顔をいつも太陽の方に向けていて。影なんて見ていることないわ」

聴覚と視覚に重度の障害のあったヘレン・ケラーにあっては、この徹底した楽観主義が、彼女をしてあそこまで大きな事績を残させたんやなって思います。

ほんとは、イタリック体ではなくてカッパーで、それも全く別の文章を書く予定にしてたんですが、いざ書こうってなった時に両手に震えが出てきてて、カッパーやとどうにも書けず…

予定の文章、結構長いものやったのでね〜

なので、急遽変更して、Helen Keller のこの言葉にした次第です。
「予定」にしてたのは、また別の機会に^^

震えの方は、今はもう止まってます。

2019年は「読書」年と決めたこともあって、今月も出だしから4冊読み上げできました。
今月も1月と同じく、7冊は読めそうです♪
その分、ブログアップのペースを下げておりますが…^^;

寒い日が続いてます。
風邪等々、お気をつけくださいね。

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2019年2月 4日 (月)

ウィークリーカリグラフィー 13

昨日書きました。

すぐにブログアップしたかったんですが、ちょっと…薬の副作用が大きくて体調もよろしくなく、一日延期をさせていただきました。

facebook、insta、twitter にはそれぞれ、昨日あげてます。

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ドストエフスキーの言葉です。

Great ideas spring not so much from noble intelligence from noble feeling.

偉大な思想は偉大な知恵よりも、むしろ偉大な感情から生まれる。

トルストイと並ぶロシア文学の巨匠。
ロシア文学って、若かりし頃はどうしても苦手でした。
ともかく…重い…
そして、長い…
というイメージが大きい…^^;

でも、いつやったか忘れてしまっていますが、トルストイの薄めの小説をいくつか読む機会があって、きっとそれは翻訳者の力だったのやとは思うのですが、割にすらすらと読めたんです。
それ以降は、年に数冊ではありますが、ちょこちょこ読むようになりました。

今回書いたドストエフスキーは、長編の『悪霊』しか読んだことはありません。
他の作家の人たち、トルストイ、チェーホフ、ゴーリキー、それから詩人のレールモントフ、プーシキン等々は、ちょこちょことですが読んでます。

特に、プーシキンは大好きです^^

というわけで、今日は日常のあれこれはオフの日にしたので、これから寝るまで読書します^^

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2019年1月27日 (日)

ウィークリーカリグラフィー 12

今日は、トルコの民衆詩人の言葉。

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ユヌス・エムレという詩人。(Yunus Emre)

I am not here on earth for strife,
Love is the mission of my life.

私は 争うためにこの世に生を受けたのではない
愛することこそ わが人生の使命である

たまたま読んでた本に引用されてた言葉です。
本…といえば、去年は思いの外、そんなに読めなかったんですね。
なので、巻き返しも含めて、今年はしっかり読書をしようと思っています。

今のところで6冊。
月内、あと2冊は読みたいな〜
年間で100冊いければと思ってます♪

今日もお疲れ様でした☆

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2019年1月24日 (木)

エミリー・ディキンソンの詩

すっかり忘れ去ってしまってたんですが、昨年のギルド作品展の作品をアップしてませんでした^^;

作品展があったのが9月。
それが終わってから手元に戻ってきたんですが、実は今だにこの状況です…

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申し訳ありませんm(_ _)mと謝るしかないですね、作品ちゃんに。

facebookで毎日、友人さんたちへ誕生日グリーティングを書かせていただいてますが、8人いた昨日の該当者のうちのお一人が、工藤と同じギルド会員さん。
その方が、工藤の↑の作品について、会場で見ていただいた後に質問メールをくださいました。
そのことを、昨日の夜、グリーティングを書いてメッセにて送った瞬間に思い出したという次第です^^;

Tさん、思い出させていただき、ありがとうございます☆

にしても、手元に戻ってきて4ヶ月も放置状態って…
いくら日々が忙しいといっても、これは三つ指ついて謝らないといけません・・・(>人<;)

が、この時点でもまだ梱包されたまんまなんですけどね(^_^;)
(まだ、中を出すだけのエネルギーがありませんのです)

なので、発送する前に写メ撮りしたものを以下に。

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Emily Dickinson の詩。

If I can stop one heart from breaking
I shall not live in vain ;
If I can ease one life the aching
Or cool one pain,
Or help one fainting robin
Unto his nest again,
I shall not live in pain.

もし私が一人の心の傷を癒すことができるなら
私の人生は無駄ではない
もし私が一人の生命の苦しみをやわらげ
苦痛をさますことができるなら
弱った一羽のコマドリを
もういちど巣に戻してあげられるなら
私の人生は無駄ではない

この詩を教えてくれはったのは、テルニストの友人の「なる」さん
その後、昨年に読んだ芥川賞作家・宮本輝先生『田園発 港行き自転車』の中でも紹介されてました。(たぶん、「なる」さんはここから知りはったのかも)

ギルド展に出展する作品については、一昨年の段階で題材は決まってたんですが、心境の変化というか、年明けとともに急遽変更することにして、このエミリー・ディキンソンの詩に。

当初から、どんな書体にするか、色はどうするか、用紙はどうするのか等々、あれこれ考え考えしてました。
が、一向に決まらずに時間だけが過ぎていって、締め切りまで残りわずかというところにきた時に、鉛筆で書こうってことに決。

この詩、何度も何度も読んで、あれこれと関連しそうな色が湧いてはくるものの、どうしても、「これ」っていうカラーがわからない。
なので、逆に・・・色を使わない、モノクロでいけばどうなんやろって考えた挙句の鉛筆書きでした。

決まってからは早かったです。
自分なりにはよく頑張ったつもりですが、まあ、評価は概してよくありませんでしたね^^;
でも、次に繋げればいいではないか・・・ということにしておきます。

Emily Dickinson の詩集は、岩波文庫と思潮社から、出ています。

     『対訳 ディキンソン詩集』 ← こちらが岩波文庫。

     『ディキンスン詩集』 ← こっちのは翻訳のみかな。

気管支炎で8日間も休んだ後、何とか通常の日々に戻ってきてます。
2キロほど減った体重も、今回はソッコーで現状へ戻り、まずまずな感じ。
ほんとにたくさんの方々に心配していただきました。
この場をお借りして、あらためて感謝申し上げます。
ありがとうございました。

まだ、若干、胸に痛みが残っているので、無理をしないようにいいペースでいくつもりにしてたんですが、今日は家にいていながらめちゃハードで…笑

こらからまた作業です。

頑張ります。

インフル、猛威みたいですね。
皆さまも、くれぐれもお気をつけください☆

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2019年1月20日 (日)

ウィークリーカリグラフィー 11

先日の記事の末文にも書かせていただきましたが、ひどい気管支炎をやってしまい、休養・療養をしておりました。

ウィークリーカリは、一回休ませていただいてます。

ちょうど一年前に、気管支炎〜気管支喘息にまでなったんですが、仕事休まずに頑張って出れてたんですよね。
それが今回は、しっかり1週間休んでしまいました^^;

まだ、少々胸に痛みがあるんですが、これ以上は休んではいられないので、明日から頑張って働きます♪

1週休んで13日ぶりのウィークリーカリです。

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今回は、ゲーテの『ファウスト』から、有名な言葉のひとつを。

Into the whole how all things blend,
each in the other working, living.

「あらゆるものが一個の全体を織りなしている。
 一つ一つがたがいに生きてはたらいている」

芸術って云ってしまうと話が大きすぎるかもしれませんが、例えば、アートなこと、切り絵にしても、カリグラフィーにしてもそうだし、アイシングクッキーひとつ、ガラスフュージングの作品にしてもそう。
そのひとつ一つの作品自体に、何かを大きく覆っていく、包み込んでいく、結びつけていく「力」「志向性」みたいなものが必ずあると思うんです。

覆っていきながら、包み込んでいきながら、結びついていきながら、「大いなる全体」へ向かっているっていう感覚。

小さな作品を創りながら、そんなことを考えて…なんてことは、自覚の中ではきっとないのかもしれない。
でも、その流れの中で生まれてきた何がしかの作品が、そんなことを象徴していくひとつの「キー」になっていく可能性は否定できないと思うんです。

だってね、アート作品て、言葉要らないですから^^

instaにしても、fecebookにしても、風景やらアート作品の写メ載せるだけでも、ささやかなものであっても、そこから生まれる「繋がり」「リンク」ってありますから。

アートは世界を結ぶって思うんです^^

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2019年1月 7日 (月)

芦屋の work-and-placeさん と ウィークリーカリ 10

いつから行ってなかったのか記憶してないんですが、とにかく数ヶ月ぶりに行ってきました。

芦屋のコワーキングスペース 《work-and-place 》さん。

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↑ 入り口の風景。
今日は、中の写メ撮り忘れてました・・・

ほんとは切り絵をしようかと思って行ったんですが、図案がしっかり決まらないので、スマホの写メアルバムの整理をしながらブレインストーミングを。
結局それで終わったんですが、明日から切れそうです^^

ところで、工藤の左隣に座ってテキパキと作業をされていた女性。
途中で、オーナーの方が間に入ってくださり、ちょこっと言葉を交わしました。

そのあと・・・どっかで見たことある・・・とずっと考えてたんですが、他のお客さんとの会話が耳に入り判明。

整理収納アドバイザーとして有名な西口理恵子さんでした☆
びっくりでしたね。

《work-and-place 》さんのブログで時々目にする名前で、併せて、大切な友人が、昨年、整理収納アドバイザーの1級に合格したこともあって、気になってググった事があったんです。

まさか、その方が・・・ということで、お帰りの際にお声がけをさせていただき、名刺の交換もさせていただきました^^

これだけでも来てよかったです♪

さて、今日は月曜なので、一応、ウィークリーカリグラフィーの日。
何を書くのかは、一昨日に決めてあったので、帰ってきてすぐに書きました。

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William Blake の 「Auguries of Innocence」
ウィリアム・ブレイクの「無垢の予兆」

 一粒の砂にも世界を
 一輪の野の花にも天国を見、
 君の掌のうちに無限を
 ひとときのうちに永遠を握る。

ブレイクはイギリスの詩人。
この詩って・・・何気に東洋的な空気感があるなって思ってて、それは「生命」とか「宇宙」とかに対する見方・眼差しっていうか・・・

特に、「ひとときのうちに永遠を握る」っていう最後の行は、中国の歴史観にも敷衍しているように思うんですね。
大雑把にいうと、西洋は、「普遍を通して個別を観る」史観。
東洋、特に中国なんかは、「個別を通して普遍を観る」史観。
ここは話し出すと長くなってしまうのでざっくり行きますが、中国でいうなら、例えば、司馬遷の『史記』の列伝なんかがそれ。
一人の人間を書き記し、そこから歴史の普遍を鑑みる。西洋はその逆。
あくまでも、大雑把な感じではありますが。

だから、「ひととき」を観るその瞬間に「永遠」を握り観たブレイクの目は、そこに何気に「東洋的な」ものの見方が備わってたんやないかなって思うわけです。

なんてことを考えながら書いた今日のウィークリーカリでした。
なんとか、無事に10回まではきました^^;
次は20回を目指します。

明日は・・・梅田でやっているとある作品展に行きたいんですが、切り絵をやらないとダメなので、どうなるのか・・・

ともかく要領が悪いので、時間に追いかけられてしまいます。

でも・・・

Tomorrow is another day ♪ 笑

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2018年12月31日 (月)

ウィークリーカリグラフィー 9

もう、あと少しで2019年です。

大晦日なんですが、月曜で週一カリの日にもなっているので…

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毎年毎年繰り返される言葉ですが、「本当にこの一年もあっという間」でした。

爆打ちならぬ爆切りから始まって、紆余曲折から凸凹道を進んで、へたり込みそうになりながらも辿り着いた12月31日です。

それでも、あれこれ勘案してみると、総じて、プラマイで云えばプラスになったいい一年であったと思えます。

たくさんの友人知己に助けられて、背中を押していただいて、疲れたら一緒に座り込んでもくれました。
人に恵まれるっていうのは、こういうことなんやなって、あらためて実感です。

ほんとにありがとうございました。

ほぼ、毎年のことなのですが、2019年も初日から部屋篭りになってしまいます^^;
ご存知の方はご存知なのですが、結構ハードで・・・
早起きして、しっかり食べて対応していきます。

昨日は、例年の会社の花活けをしました。
いつものごとくの身勝手流です。
花は、毎年、提携の花屋さんが持ってきてくれるんですが、いつの頃からから自分がアレンジするようになって、かれこれ20年以上になります。

まあね…活け方はワンパターンなんですが…(^_^;)

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今回は、ダリヤが入ってました♪ 3本も♪
いつまでもってくれるかな〜
水やりも手入れも、うちの会社の人たち、だ〜れもやってくれないので、気が気がではありません、実は…(^◇^;)
気持ちとしては、百合が全部咲ききってほしいな〜って思っています。

さて…今年一年振り返って、自分のことを漢字一つで表すとどうなるか考えてみました。
多分…   「多」  やろね…笑

この「多」の前後にどれだけの漢字がくっつくことやら。

来年まで残すところ30分を切りました。
みなさま、良いお年をお迎えくださいね。

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2018年12月27日 (木)

カリグラフィーレッスン@Kアトリエ & クリスマスランチ会

24日の月曜は、今年最後のカリグラフィーレッスン@日本リボンローズ協会の河村先生のKアトリエでした。

この日の朝、満月明けの月が西の空に出てました^^

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アメブロにもアップしているので、それとは違う写メを…ほとんど変わりませんけどね。笑

クリスマスイブではありましたが、クリスマスカードではなくて「ニューイヤーカード」を書こうということで、「Happy New Year !」を、英語・フランス語・スペイン語で書いてテキストを用意。

河村先生、Uさん、Nさん、Yさんの4名とあやのちゃん♡

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あやのちゃん、こっち向いてカメラ目線なんです♪
めちゃくちゃ可愛いですよ♡
が、「ご本人」の許可をいただいておりませんので、モザイクモザイク。

この日も、工藤の顔を見て「イヒ^^」って何度も笑ってくれました。
しっかり、メロってしまいました♪

↑ちなみに、 Nさんが写ってないんですが…(^^;;…あやのちゃんの向こう側におられます。
さらっと写メ撮りして見直ししてなかったので、全く気付かず。

さて、レッスン。
前半1時間で文字の練習。
後半の1時間で、カード書き本番。

出来上がったのがこちら。

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この日…
カラーインクと両面テープとハサミを持ってくるのを忘れてしまい、みなさん、「黒」で書いていただきました。
ごめんなさいです。

が、結果オーライではありますが、なんか…思ったよりもイイ感じに仕上がってました。

次回、何かのカード書きの時は、もう少し道具たてを考えて用意したいと思います。

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↑は、出来上がりのカードの写メ撮りシーン^^

レッスン終了後は、日本リボンローズ協会の和田先生も参加されてのクリスマスランチ会でした。

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これまたほとんど女子会トーン^^;

しょうがないんです。
工藤の友人・知己って、リアルもバーチャルも、7割以上が女性。
カリグラフィーの世界もほぼ女性。
切り絵もほぼ女性。
で、リボンローズの世界に男性はおりません。
それが通常なので、もうすっかり慣れてしまいました。

来年も2月にとあるランチ会がありますが、男性は工藤だけですからね(^◇^;)

さて、ランチの後はケーキでした。
工藤には、今月4回目のケーキです。

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ローソクまで付いてます♪
今月が誕生月のYさんに吹き消してもらいました^^

もちろん、美味しかったですよ☆

Kアトリエのカリグラフィーレッスン。
次回は、ちょっとまた飛んで2月。
練習しておいてくださいね〜

カウントダウンが入って、本年も残り4日となりました。
やること満載で追いまくられている工藤は、ともかくラストまで突き進みます。

明日は強烈に寒いそうです。
あったかくしておいてくださいね。

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2018年12月24日 (月)

ウィークリーカリグラフィー 8

今日は昼過ぎから、ずっと強烈な睡魔に襲われています。
多分、横になったらそのまますぐに眠ってしまいそうなくらいの睡魔…

今月は、体調とも相談しつつ、夜更かしは出来るだけしないようにして、その分睡眠を取るようにしてきているので、睡眠不足とかってことはないと思うんですが。笑

今夜も早めに寝るようにします。^^

さて、週一カリ。

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今日がクリスマスイブってことで、「メリクリ」にしました。

スピードボールC-1。
インクは、R&Kのものを使用。
紙は、いつもA4コピー用紙を使ってます。一枚1円のものなので、コピー用紙としてはそれなりにいい紙です。

昨日は曇り空で見れませんでしたが、満月でしたね。
その前日と今朝は、ほぼまん丸のお月さまを見ることができました。

スマホでは、夜に撮るのは難しくて、でも、日中に見える月は、まあまあの感じで撮れました。

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↑ これが、今朝のお月さま^^
7時すぎくらいやったと思います。

今年最後の「満月」も終わって、残すところ1週間。   

…時間が足りなくて、休みが欲しい工藤です。

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