« 2020年5月 | トップページ | 2020年7月 »

2020年6月

2020年6月24日 (水)

今日も朝投稿^^

おはようございます^^

梅雨の中休み?っていう割には、お天気が続きますね。
洗濯日和やし、朝からやろうと思ったものの、今、隣の部屋が改装工事中で、8時半くらいからガンガン・ギーコギーコ・ドタバタやってはりましてムリ…
夕方にします。

PC立ち上げて、YouTubeでひっさしぶりに「BiSH」のライブ動画流しっぱ。
元気出ます♪

 

昨日は一日中部屋籠りであれこれやってました。
文字練習、読書(1冊読み上げ)、PCデータ打ち込み等々。
引き続き今日も頑張ります。

 

通勤路道々で出会う花たちの写メがちょっと溜まったのでアップします^^

2020061601

ランタナ。和名「七変化」
カラフルで可愛いんですが、強烈な生命力があるので「世界の侵略的外来種ワースト100」にセレクトされているとか。
元々植わっている他の植物を圧倒してしまうんですよね。
そんな光景、結構あちこちで目にします。

その生き方、何かに似てます…( ̄▽ ̄;)

 

2020061603

2020061605

これ、名前をど忘れしてて思い出せません。
神戸文化ホールがある場所の裏に野球グランドがあるんですが、随分昔、そこはただの広っぱで、その広っぱにめっちゃよーさん植わってたのを覚えてます。
懐かしい…

 

2020061702

Happy Yellow は足元に♪
路傍の花も目を和ませてくれます。

川路柳虹っていう詩人がいたんですが、その川路柳虹に『路傍の花』って詩集があるんですね。
最初の詩集やったと思います。
あ、時代は、明治の終わりから昭和。この詩集は、明治の終わりの出版。

いわゆる「七五調」の詩っていうのが当たり前の時代に、「自由口語」で書いた詩を打ち出して、かなりの波紋があったみたいです。
そらそうですよね。
なんでもそう。
「今まで」当たり前にあったものから、ちょっとでも外れたり逸れたりするだけでも、あれこれ云われてしまうのが人の世の常。
「違い」を許さない同調圧力みたいなもの、「知らない」ものに対する恐怖とか嫌悪とかの感情。
「異質」っていう決めつけで、避けものにしていく圧力も同じ。

それで潰されていった才能は、相当なものではないかと思うんです。
「違い」があるから、共に・一緒になんて何もできないって考えるのが「普通」な世の中。
そうではなくて、「違い」があるから、共に・一緒に何かできたら素晴らしいやん♪って考えれば、そこから大きな価値が生まれていく。
そういう時代を創りたい。

川路柳虹という詩人は、それでも堂々と自分の道を創り上げて、文壇に大きな足跡を残したすごい人。
あの三島由紀夫も子供の頃に「詩」の分野で師事をしたとか。これ、全く知らなかったな…^^;

入手がヘビーですが、川路柳虹の詩集、機会あればゲットしようと思います。

 

2020062101

先日の日曜。
現場へ向かう車中から見つけたタテハ。
助手席やから撮れたんですが、停めてもらうわけにはいかないんで走り撮りです。
やっぱ、チョウチョはテンション上がります^^

 

2020062102

↑ のタテハを過ぎて豊里大橋を走ってるときに見上げた空に見つけた飛行機。
だいぶちびこいからわかりにくいですが。笑

 

というわけで、今日も頑張ります^^

みなさまも、素敵な一日をお過ごしくださいね☆

| | コメント (0)

2020年6月23日 (火)

おはようございます^^

いい天気が続いてますね。
毎日、夕焼けを見るのが楽しみになってます。

あの「色」って、どう頑張ってもデジタルでは出せない。
自然の驚異でもあるし、自然の力でもあるし、そして、自然の妙でもあるな〜って、日々、感心をしています。

今日は、めずらしく午前中(もうお昼やけどね…^^;)の投稿。

アメブロには先に記事アップをしてきました。

 

昨日の夜は、疲れがピークやったのか、ちょっとゴロンとしてそのまま眠ってしまい、目が覚めたのが午前2時前。
どうしてもやっておかないとアカンことがあったので、そのまま起きて4時半まで頑張ってました。
で、ちょっとまた寝て、今朝はめずらしく、朝からカリを一筆。

あらためまして。

おはようございます♪

Img_4085-1

今日と明日は連休になります。
こんなにいい天気なら、ちょっとでも出掛けた方がえ〜んちゃうの?って云われそうですが、インナーワークもかなり溜まってしまったので、それをやってしまいます。
なので、2日間ともに引きこもりかな〜笑

今月は、うまい具合に本を読む隙間時間が多めに取れていて、この調子やと10冊は読み上げできるかな〜って感じです。
現在6冊読み上げ完。
二桁は、去年の11月以来かと。
入手不可かと思ってた本も2冊ゲットできたし^^
下半期へ向けて、何かといい按配です。

 

さて、昨日の夕焼け。
朝から夕焼け写メってどないやねん?って感じですが。笑

105478052_1860354284096181_2504011662715

トリミングだけしてます。

では、今日も一日、佳き時間をお過ごしくださいね。

 

 

| | コメント (0)

2020年6月21日 (日)

カリ教室@Kアトリエ 来月から再開です

当初は、今年いっぱい、下手をすると来年もヤバイことになる…という予感のもと、カリグラフィー教室@Kアトリエは、9月いっぱいまで休講としました。

が、まだまだ予断を許さない部分はあるものの、少しずつ視界も広がってきている状況なので、会場提供していただいている「日本リボンローズ協会」の河村先生とも相談をしまして、来月から再開することとなりました。

今日は夏至にして新月、おまけに部分日食。
昨日は、ハロも出てました。
決を出すには、いろいろと追い風よろしくタイミングが良かったと思います^^

折しも、生徒さんの一人・Yさんが、作品練習をして写メを送ってきてくれました。

104227080_1858934207571522_2891215653053

「近所の雑草の花が刈り取られて寂しいので、夏の花の名前をメニュー的に並べました」とのこと。
色を使って可愛く書かれてます。

こういうことって、工藤にも励みになるんですよね^^
嬉しいです。

日々の文字練習も、めずらしくも、いまだ休むことなく続いてますので、このまましっかり気合トーンも変えることなく、心内シフトを調整しながら、さらなるブラッシュアップを目指してクラスに臨みたいと思ってます。

 

ところで…
昨日と今日は、結構爽やかな天気でしたよね。
なんとなく、5月の空気感がありました。
梅雨にしては湿度も低く、気持ちのいい風も吹きつつで、しのぎやすかったです。

おまけに、両日ともに夕焼けがきれいでした。

2020062005

↑ が昨日。↓ が今日。

2020062104

ま、今日の夕焼けは「濃い」めでしたけど。

夕焼けがきれいやと、なんとなくでも気持ちがホッとします。

 

最近、寝るのが早い工藤ですが、今夜はもう少し起きて、ガサゴソします。
みなさま、お疲れ様でした。

良い夢を♪

 

 

| | コメント (0)

2020年6月16日 (火)

ひさしぶりの気まぐれカリです。笑

カリグラフィー。
日々練習は、休まず続けてます^^
ほんとに、もう、めちゃくちゃに眠い時もあるんですが、それでも絶対に一枚は練習する!と決めて、居眠り寸前になりながらも続けられているそのモーチベィションはどこにあるのか、どこから来とうのか、我ながら謎です。笑

職場にいろいろ変化・変更があって、仕事量がまたさらに増えて…
自分は、性格的にほどほどにして終わらせるってことが出来ないので(これって、いいことなのか悪いことなのか、わからんことがあります)、日々、クタクタになるまで動き回ってます。
それもあって、特に5月以降、早い時は22時半とかには寝てしまってます。
日付変わって、1時間2時間起きてた頃が遠い昔のような…
でも、起きるのは4時半とか…(^◇^;)

が、昨日はめずらしく1時くらいまで起きてました。

その昨日、5月の「母の日」カリ以来に「清書」ってやつをやりました。

103177660_1853227308142212_2622357776388

パスカルの『パンセ』の有名な一節から。

By space the universe encompasses and swallows me up like an atom ;
by thought I comprehend the world.

空間によって宇宙はわたしをつつみ、
思考によってわたしは宇宙をつつむ。

随分前、20代の頃に読んだことがあります。
また、読み返してもいいかも?と、ちょっと思うこともありますが、でも、たぶん、もう読まんでしょうね。(^^;

『パンセ』の主題はキリスト教の必要性を説いていること。
ちなみに邦訳は、いくつかの出版社から出されてますが、お勧めは「中公文庫」版です。
工藤は岩波派ではありますが、『パンセ』については、読まれるなら中公文庫を是非^^

今回、イタリック体で書くか、カッパープレート体で書くか、ちょっと迷いました。
最終、イタリック体で書くことにして、今度は、どう書くかを考えてて、以前、まさっぺさん(柏木正代さん=「風の家便り」参照)からいただいた「テキスト」を引っ張り出して、↑ 様に書いた次第です。

「清書」といっても、これも下書き無しでのぶっつけ。
ただ、先日の「反省」もあるので、一つ一つの文字に「気」を入れ込みながらの書きでした。

インクは、Dr Ph.Martin のモスグリーン。
これと他に6本の同社のものが、部屋の「某所」に秘し沈められていたのを発見。
でも、底に顔料が溜まってしまってたので、闇雲に振り回して原状回復をさせての使用です。

 

昨日・今日と、天気が良かったですね。

今日の18時くらいのベランダからの光景です。

2020061609

2020061610

2020061611

あと5分早く帰れてたら、もうちょっとイイ写メ撮れたんですが…

After all, to-morrow is another day.

 

 

 

| | コメント (0)

2020年6月12日 (金)

梅雨のあとさき

昨日、アメブロの方では、さらっと書いておきましたが…笑

この「題名」を見て、「あ!」と思われた方は、まさに昭和ですよね^^
それだけではなくて、さだまさしさんをよくご存知の方。

さださんに、「つゆのあとさき」って歌があります。
アルバムは、確か「風見鶏」でした。

自分、割とよく聴いてた頃があって、グレープ解散後のアルバムを4枚目まで買ってたと思います。
「帰去来」「風見鶏」「私花集」「夢供養」でした。

昨日は、懐かしくなって、youtube で検索しつつ聴いてました。
もちろん、さださんは、現在も現役なんですが、「夢供養」のあとの「印象派」から聴かなくなって今に至るです。

それはそれとして…
なんしか、歌詞がいいです。
あの頃は、さださんのマネをしつつ作詞をしてたものです。

ちなみに「つゆのあとさき」は、カラオケでは絶対に歌いませんが(というか、さださんの歌は歌いませんが^^;)今でも歌えます♪

 

一昨日になりますが、梅雨入りしましたね。
自分は、乾燥には強いんです。
でも、湿度にはとことんダメダメ…
この6月と梅雨明けまでの7月、頑張って乗り切ろうと思います。

そんな梅雨入り日前後の花の写メを、今日は。

2020060901

2020060902

工藤の居処であるマンション1階に置かれてます。
ハイビスカス。
このビビッドな「赤」が好きで。
色は幾種類もあるみたいですが、これが一番好きかな。

2020061001

梅雨入りをはかったように咲くクチナシ。
通勤路の歩道脇に、生垣みたいに植えられてます。
毎年、これを楽しみにもしてて。

クチナシのことは、恒例行事みたいに毎年ブログにも上げますが、今年もいい写メが撮れたらアップして、また、ビリー・ホリデーと絡めて何か書くかもしれません。

この…なんていうのか、自然のリズム?
それぞれの花たちが、自分が咲く季節を間違えることなく顔を出してくる不思議には、やっぱり感心するしかないです。
特に、彼岸花とこのクチナシ。

そういえば、去年の「神戸インク」展で、クチナシの実から作ったインクを買ったのでした。
まだ使ってない…(^◇^;)
ちょうどいい頃合いの季節やし、近々で何か書いてみます。

2020061101

ピンクの紫陽花。
通勤路には、あちこちで紫陽花が咲いてます。
何度か書いてますが、どれも、ひとさまの家の玄関等々なので、写メるのが難しい…
が、この日(昨日なのです)は、右手にカバン、左手に傘を持ちながら、だいぶヤバイ格好して写メりました。
人通りが少なくてよかった…(^^;;

以下、同じです。

2020061102

2020061103

202006114

↑ のラストの紫陽花の形、好きで^^
初めて見たときは、サークルの中のゴニョゴニョが花開いて(紫陽花のそれは「ガク」ですけど)くるもんやとばっかり思ってて、いつまで経っても咲かへんから、どないなっとうねん?って思ったものでした。

「知らない」ということは「怖い」です。笑

 

梅雨本番。
みなさま、体調にはくれぐれもお気をつけください^^

| | コメント (0)

2020年6月 7日 (日)

ヴェイユへ

6月が終わったら、2020年も下半期入り。
そろそろ、懸案事項になっている(笑)本たちのところへ突入態勢をとろうと思ってます。

まずは、シモーヌ・ヴェイユから。

102647301_1845729485558661_5826667448472

ヴェイユ本は、これと詩集。
それから、春秋社の著作集5冊が手元に。

10年前に出されたもので、今村純子さんという方の書かれた『シモーヌ・ヴェイユの詩学』という本があります。
この10年間、ずっと気になりつつ未入手。
ヴェイユ本て、どれもこれも部数が少ないので、その分、値段も高くなります。
が、手持ち7冊読んだら、必ずゲットしようと決めてます。

『ヴェイユの言葉』
のっけから、ハードで難解なので、ちょっと進んでは戻り読みを繰り返している状態です。^^;
一日10頁で進みます。

早世の才媛にして、『幸福論』で有名な哲学者アランの弟子。
生前に本を出したわけではなくて、残されたノートやら雑記帳やらを、友人たちが編集して出版。
それが想定以上に売れたことから有名になったわけで、ヴェイユ自身はどういう思いで、宙からその「時の流れ」を観てたのかな…と思ってしまいます。

ちなみに、ヴェイユを日本に紹介したのは、あの加藤周一氏。
国宝級の評論家だけあって、その慧眼には脱帽するしかないですね。

ともかく、この8冊。
年内で読み上げようと思ってます。
いつも無計画に読んでいるので、今年後半はしっかり計画的に。

 

さて…
黄砂とPM2.5に見舞われた昨日と打って変わって、今日はめちゃくちゃイイ天気でしたね。
爽快でした。
その青空の下、通勤路でアゲハさんと出会いました。

2020060701

朝ごはん中やったのかな〜
かなり近付いて撮ってます。

2020060702

ふわふわゆったりゆっくりと飛んでいきました。

2020060703

そこからちょっと離れたところに、かわいいのが居てはったので1枚。
ちょっと癒されましたよ^^

 

さ、明日明後日は連休なので、本とは別の懸案事項を少しでも多くクリアしていこうと思ってます。
水曜くらいから雨で、梅雨入りになりそうですね。

洗濯、頑張りましょう♪

| | コメント (0)

2020年6月 5日 (金)

紫陽花な日々

日一日と、雨の季節に近づいてきてますね。
どうか、豪雨とかで災害が起こらないようにと祈る日々です。
COVID19で参ってしまっとう状態で、地震も含めて(大きいのがきそうな気がしてはいますが…)自然災害はほんまに避けてほしいです。

さて。
通勤路の紫陽花も、毎日のように、あざやかにあでやかに咲いてきてます^^
Instagramとかブログでも、マイエリアの紫陽花の画像アップが増えてきてて、それも最近の楽しみに一つになってます。

2020060203

2020060204

2020060205

会社の御近所さんの紫陽花です。
ここの家、ユキヤナギ〜チューリップ〜モッコウバラ〜クレマチス〜紫陽花と、まあ、3月〜6月は、間髪入れずに花がキレイで^^
ほんと、毎年、待ち遠しいです。

 

いつもの如く、先にアメブロに書いたんですが…

「紫陽花」をテーマにした和歌って、どんなんがあるんやろ?って、ふと思ったので検索してみたんですが…

意外や意外。
結構少ないんですよ。
紫陽花って梅雨時のシンボルみたいなものですが、詠まれた和歌の少なさに逆に感心してしまいました。

検索してて『万葉集遊楽』っていうブログを見つけたんですが、ここのブログ主さんの文章と写真が、とても落ち着いてて居心地がいいんです。
よかったら、覗いてみて下さい^^
いや、是非、覗いてみてください♪

↑ にリンクしたところが「紫陽花」のページになります。
「万葉集」に限らず、いくつかの和歌も、丁寧な解説とともに。
きちんと積み上げられてきた「教養」っていう雰囲気が織り込まれてて、安心して読めます。

『万葉集〜』ってことなので、ここでは、その「万葉集」に載ってある二首だけ、紹介しておきますね。

そうなんです。
あの「万葉集」にして、紫陽花がテーマの和歌は二首しかないんですよ…( ̄▽ ̄;)

 

・言(こと)問はぬ 木すら紫陽花(あじさゐ)諸弟(もろえ)らが
    練(ねり)の村戸に あざむかえけり

大伴家持の作になります。
「もの云わぬ木でさえ、紫陽花のように移ろいやすいもの。
(言葉を操る)諸弟たちの言葉に、すっかり騙されてしまったことよ」

 

・紫陽花の 八重咲く如く弥(や)つ代にを
    いませわが背子 見つつ思(しの)はぬ

橘諸兄の作。
「紫陽花の花が八重に咲くように、いついつまでも栄えてくださいね。
あなたさまを、見仰ぎつつお慕い申し上げます」

 

この二首だけ。ほんとに意外でしょ^^;

でも、勉強になりました。
というところで、その「万葉集」の講談社文庫全4巻ていうのがあって第3巻まで読んだんですが、そのあとは放置してたのを昨日思い出しました。笑
最後の第4巻、今月中に読んでしまおうと思います。
足掛け何年???になるんかわかりませんが、あと1冊。

ちなみに…我が街・神戸の市の花は「紫陽花」なのです^^

| | コメント (2)

2020年6月 2日 (火)

夕空と飛行機雲とヤマボウシと

昨日はすっきりしない一日で、そろそろ梅雨やな〜って感を持ってたんですが、今日は打って変わっていい天気でしたね^^

天気がいいと、夕空が楽しみになります。
できたら、焼けるような夕焼けを見たいとは思いつつ、でも、日の沈む時間帯の雲の演出を見るのも楽しみの一つ。

そんなことを思いながら、仕事から戻ってベランダへ出てみると…

100765577_1840680469396896_5777516326415

飛天みたいな雲がいっぱい。
キレイでしたよ。

このあと15分ほど時間を空けて、また見てみると…

101412401_1840680379396905_8154805661331

ちょっと見にくいかもしれませんが、真ん中あたりに飛行機雲が。
飛天の中を突っ切って走っとうみたいでした。

梅雨入り前のスッキリした夕空と飛天と飛行機雲と。

これで、明日も頑張れるというもの^^

 

ちなみに、曇り空の昨日は、ヤマボウシを写メりました。

101003518_1840680452730231_4503687661315

101065196_1840680326063577_3036498795455

これって、構造的にハナミズキとよく似た感じですよね?
確か…初めて見たくらいの時は、季節のずれたハナミズキ?みたいに思ったような記憶があります。^^;
何年か前のこの時期に、連れと京都の清明神社に行ったんですが、そこにもヤマボウシが咲いてましたね。

あ…ちょっと関係ないんですが…
「連れ」「ツレ」って、工藤的には「友人」「友だち」のことなんですね。
少なくとも、神戸ではそういう使い方をするはず。
でも、他のところでは、それって「つれあい」「旦那さん・嫁さん」のことなんです???
アメブロで、いつも読ませていただいている方のブログに、旦那さんのことを「ツレ」と云われてる方がいてまして、???となっております。笑

ま、特段、大きな問題ではないんですが…

 

ここ最近ずっと、いつもなら1時〜1時半まで起きてたのが、遅くても0時過ぎには寝てしまう日々になってます。
超クタクタです。^^;
そして、もう眠いzzzzz

が、頑張って、これからカリ練します。

| | コメント (0)

« 2020年5月 | トップページ | 2020年7月 »