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2019年1月

2019年1月31日 (木)

2月へ

久しぶりの風景写真。
て云っても、昨日、インスタ・ツイッター・FBに連携アップしたのんですが。

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昨日の朝です。
出勤途中で見つけた「雲」が、天使の羽みたいでした。
これを撮った5分前が一番キレイやったんですが、なにせ、撮るのにいい場所がなくて、ここまで(どこまで? 笑)来て撮りました。

さて、1月が終わりますね。
今月は気管支炎で8日間も仕事を休むという、なかなか無いことがありました(^◇^;)
ちなみに、まだ気管は痛くて、昨日の夜に病院へ行ったものの、受付が2分前に終了…とのことで帰ってきたという…(^_^;)

今日はだいぶマシにはなってます。

明日から2月。
初日は朝から税理士さんのところへ。
この方がめちゃくちゃ別嬪さんでテンション上がります♪(笑)
おまけに、ものすごく気さくで、緊張しいの工藤が緊張しませんでした^^

これから、明日持っていく資料の整理と質問事項のチェック。
この1年は、スタート段階ってことで、経理上で大きな動きもなかったので、特段何かあるわけでも無いのですが、メインは青色申告書の作成。

これをやってから始まる「atelier mystic tempo」第2年。
いろんなことの身辺整理もできたこともあって、いいスタートが切れそうです。

そうそう^^
今月は本も7冊読めました。
読みかけが5冊。
自分は、1冊集中やなくて、並行読みする人なのでこうなります。
ここんとこ数年は、年に5〜60冊くらいしか読めてないので、今年は100冊超えできたらと思ってます。

カリグラフィーも切り絵もがんばろ♪

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2019年1月27日 (日)

ウィークリーカリグラフィー 12

今日は、トルコの民衆詩人の言葉。

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ユヌス・エムレという詩人。(Yunus Emre)

I am not here on earth for strife,
Love is the mission of my life.

私は 争うためにこの世に生を受けたのではない
愛することこそ わが人生の使命である

たまたま読んでた本に引用されてた言葉です。
本…といえば、去年は思いの外、そんなに読めなかったんですね。
なので、巻き返しも含めて、今年はしっかり読書をしようと思っています。

今のところで6冊。
月内、あと2冊は読みたいな〜
年間で100冊いければと思ってます♪

今日もお疲れ様でした☆

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2019年1月24日 (木)

エミリー・ディキンソンの詩

すっかり忘れ去ってしまってたんですが、昨年のギルド作品展の作品をアップしてませんでした^^;

作品展があったのが9月。
それが終わってから手元に戻ってきたんですが、実は今だにこの状況です…

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申し訳ありませんm(_ _)mと謝るしかないですね、作品ちゃんに。

facebookで毎日、友人さんたちへ誕生日グリーティングを書かせていただいてますが、8人いた昨日の該当者のうちのお一人が、工藤と同じギルド会員さん。
その方が、工藤の↑の作品について、会場で見ていただいた後に質問メールをくださいました。
そのことを、昨日の夜、グリーティングを書いてメッセにて送った瞬間に思い出したという次第です^^;

Tさん、思い出させていただき、ありがとうございます☆

にしても、手元に戻ってきて4ヶ月も放置状態って…
いくら日々が忙しいといっても、これは三つ指ついて謝らないといけません・・・(>人<;)

が、この時点でもまだ梱包されたまんまなんですけどね(^_^;)
(まだ、中を出すだけのエネルギーがありませんのです)

なので、発送する前に写メ撮りしたものを以下に。

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Emily Dickinson の詩。

If I can stop one heart from breaking
I shall not live in vain ;
If I can ease one life the aching
Or cool one pain,
Or help one fainting robin
Unto his nest again,
I shall not live in pain.

もし私が一人の心の傷を癒すことができるなら
私の人生は無駄ではない
もし私が一人の生命の苦しみをやわらげ
苦痛をさますことができるなら
弱った一羽のコマドリを
もういちど巣に戻してあげられるなら
私の人生は無駄ではない

この詩を教えてくれはったのは、テルニストの友人の「なる」さん
その後、昨年に読んだ芥川賞作家・宮本輝先生『田園発 港行き自転車』の中でも紹介されてました。(たぶん、「なる」さんはここから知りはったのかも)

ギルド展に出展する作品については、一昨年の段階で題材は決まってたんですが、心境の変化というか、年明けとともに急遽変更することにして、このエミリー・ディキンソンの詩に。

当初から、どんな書体にするか、色はどうするか、用紙はどうするのか等々、あれこれ考え考えしてました。
が、一向に決まらずに時間だけが過ぎていって、締め切りまで残りわずかというところにきた時に、鉛筆で書こうってことに決。

この詩、何度も何度も読んで、あれこれと関連しそうな色が湧いてはくるものの、どうしても、「これ」っていうカラーがわからない。
なので、逆に・・・色を使わない、モノクロでいけばどうなんやろって考えた挙句の鉛筆書きでした。

決まってからは早かったです。
自分なりにはよく頑張ったつもりですが、まあ、評価は概してよくありませんでしたね^^;
でも、次に繋げればいいではないか・・・ということにしておきます。

Emily Dickinson の詩集は、岩波文庫と思潮社から、出ています。

     『対訳 ディキンソン詩集』 ← こちらが岩波文庫。

     『ディキンスン詩集』 ← こっちのは翻訳のみかな。

気管支炎で8日間も休んだ後、何とか通常の日々に戻ってきてます。
2キロほど減った体重も、今回はソッコーで現状へ戻り、まずまずな感じ。
ほんとにたくさんの方々に心配していただきました。
この場をお借りして、あらためて感謝申し上げます。
ありがとうございました。

まだ、若干、胸に痛みが残っているので、無理をしないようにいいペースでいくつもりにしてたんですが、今日は家にいていながらめちゃハードで…笑

こらからまた作業です。

頑張ります。

インフル、猛威みたいですね。
皆さまも、くれぐれもお気をつけください☆

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2019年1月20日 (日)

ウィークリーカリグラフィー 11

先日の記事の末文にも書かせていただきましたが、ひどい気管支炎をやってしまい、休養・療養をしておりました。

ウィークリーカリは、一回休ませていただいてます。

ちょうど一年前に、気管支炎〜気管支喘息にまでなったんですが、仕事休まずに頑張って出れてたんですよね。
それが今回は、しっかり1週間休んでしまいました^^;

まだ、少々胸に痛みがあるんですが、これ以上は休んではいられないので、明日から頑張って働きます♪

1週休んで13日ぶりのウィークリーカリです。

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今回は、ゲーテの『ファウスト』から、有名な言葉のひとつを。

Into the whole how all things blend,
each in the other working, living.

「あらゆるものが一個の全体を織りなしている。
 一つ一つがたがいに生きてはたらいている」

芸術って云ってしまうと話が大きすぎるかもしれませんが、例えば、アートなこと、切り絵にしても、カリグラフィーにしてもそうだし、アイシングクッキーひとつ、ガラスフュージングの作品にしてもそう。
そのひとつ一つの作品自体に、何かを大きく覆っていく、包み込んでいく、結びつけていく「力」「志向性」みたいなものが必ずあると思うんです。

覆っていきながら、包み込んでいきながら、結びついていきながら、「大いなる全体」へ向かっているっていう感覚。

小さな作品を創りながら、そんなことを考えて…なんてことは、自覚の中ではきっとないのかもしれない。
でも、その流れの中で生まれてきた何がしかの作品が、そんなことを象徴していくひとつの「キー」になっていく可能性は否定できないと思うんです。

だってね、アート作品て、言葉要らないですから^^

instaにしても、fecebookにしても、風景やらアート作品の写メ載せるだけでも、ささやかなものであっても、そこから生まれる「繋がり」「リンク」ってありますから。

アートは世界を結ぶって思うんです^^

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2019年1月16日 (水)

ブレイクの『無垢の予兆』

先週の月曜に、ウィークリーカリで書いた、William Blake の『Auguries of Innocence』

FB友人のアメリカ人から、これって、全文は長いんだよと教えていただいて、検索してみました。

自分は何にも知らなくて、書いた4行だけが全体やと思ってたんですね^^;
無知って怖いな…

以下、ちょっと長いんですが、記録も込めて全体を。

AUGURIES OF INNOCENCE 
                    William Blake

To see a World in a Grain of Sand
And a Heaven in a Wild Flower,
Hold Infinity in the palm of your hand
And Eternity in an hour.

A Robin Red breast in a Cage
Puts all Heaven in a Rage.
A dove house fill’d with doves & Pigeons
Shudders Hell thro’ all its regions.

A dog starv’d at his Master’s Gate
Predicts the ruin of the State.
A Horse misus’d upon the Road
Calls to Heaven for Human blood.

Each outcry of the hunted Hare
A fibre from the Brain does tear.
A Skylark wounded in the wing,
A Cherubim does cease to sing.

The Game Cock clip’d & arm’d for fight
Does the Rising Sun affright.
Every Wolf’s & Lion’s howl
Raises from Hell a Human Soul.

The wild deer, wand’ring her & there,
Keeps the Human Soul from Care.
The Lamb misus’d breeds Public strife
And yet forgives the Butcher’s Knife.

The Bat that flits at close of Eve
Has left the Brain that won’t Believe.
The Owl that calls upon the Night
Speaks the Unbeliever’s fright.

He who shall hurt the little Wren
Shall never be belov’d by Men.
He who the Ox to wrath has mov’d
Shall never be by Woman lov’d.

The wanton Boy that kills the Fly
Shall feel the Spider’s enmity.
He who torments the Chafer’s sprite
Weaves a Bower in endless Night.

The Caterpillar on the Leaf
Repeats to thee thy Mother’s grief.
Kill not the Moth nor Butterfly,
For the Last Judgment draweth nigh.

He who shall train the Horse to War
Shall never pass the Polar Bar.
The Beggar’s Dog & Widow’s Cat,
Feed them & thou wilt grow fat.

The Gnat that sings his Summer’s song
Poison gets from Slander’s tongue.
The poison of the Snake & Newt
Is the sweat of Envy’s Foot.

The Poison of the Honey Bee
Is the Artist’s Jealousy.
The Prince’s Robes & Beggar’s Rags
Are Toadstools on the Miser’s Bags.

A truth that’s told with bad intent
Beats all the Lies you can invent.
It is right it should be so;
Man was made for Joy & Woe;

And when this we rightly know
Thro’ the World we safely go,
Joy & Woe are woven fine,
A Clothing for the Soul divine;

Under every grief & pine
Runs a joy with silken twine.
The Babe is more than swadling Bands;
Throughout all these Human Lands

Tools were made, & Born were hands,
Every Farmer Understands.
Every Tear from Every Eye
Becomes a Babe in Eternity;

This is caught by Females bright
And return’d to its own delight.
The Bleat, the Bark, Bellow & Roar
Are Waves that Beat on Heaven’s Shore.

The Babe that weeps the Rod beneath
Writes Revenge in realms of death.
The Beggar’s Rags, fluttering in Air,
Does to Rags the Heavens tear.

The Soldier, arm’d with Sword & Gun,
Palsied strikes the Summer’s Sun.
The poor Man’s Farthing is worth more
Than all the Gold on Afric’s Shore.

One Mite wrung from the Labrer’s hands
Shall buy & sell the Miser’s Lands:
Or, if protected from on high,
Does the whole Nation sell & buy.

He who mocks the Infant’s Faith
Shall be mock’d in Age & Death.
He who shall teach the Child to Doubt
The rotting Grave shall ne’er get out.

He who respects the Infant’s faith
Triumphs over Hell & Death.
The Child’s Toys & the Old Man’s Reasons
Are the Fruits of the Two seasons.

The Questioner, who sits so sly,
Shall never know how to Reply.
He who replies to words of Doubt
Doth put the Light of Knowledge out.

The Strongest Poison ever known
Came from Caesar’s Laurel Crown.
Nought can deform the Human Race
Like to the Armour’s iron brace.

When Gold & Gems adorn the Plow
To peaceful Arts shall Envy Bow.
A Riddle or the Cricket’s Cry
Is to Doubt a fit Reply.

The Emmet’s Inch & Eagle’s Mile
Make Lame Philosophy to smile.
He who Doubts from what he sees
Will ne’er Believe, do what you Please.

If the Sun & Moon should doubt,
They’d immediately Go out.
To be in a Passion you Good may do,
But no Good if a Passion is in you.

The Whore & Gambler, by the State
Licenc’d, build that Nation’s Fate.
The Harlot’s cry from Street to Street
Shall weave old England’s winding Sheet.

The Winners Shout, the Loser’s Curse,
Dance before dead England’s Hearse.
Every Night & every Morn
Some to Misery are Born.

Every Morn & every Night
Some are Born to sweet delight.
Some are Born to sweet delight,
Some are Born to Endless Night.

We are led to Believe a Lie
When we see not Thro’ the Eye
Which was Born in a Night to perish in a Night
When the Soul Slept in Beams of Light.

God Appears & God is Light
To those poor Souls who dwell in Night,
But does a Human Form Display
To those who Dwell in Realms of day.

訳文は著作権が絡んできますので、割愛させていただきます。
気になる方は、検索してみてくださいね^^

先日から、ひどい気管支炎を患ってしまい、仕方なく休養しています。一昨日は、まる一日動けませんでした。
仕事を病欠なんて長いことしてないんですが、過労もあるそうなので、もう2〜3日休まないとアカンそうで。^^;

ちょっとした冬休みをもらったとでも思っておきます。

無理は禁物です…(^_^;)

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2019年1月 7日 (月)

芦屋の work-and-placeさん と ウィークリーカリ 10

いつから行ってなかったのか記憶してないんですが、とにかく数ヶ月ぶりに行ってきました。

芦屋のコワーキングスペース 《work-and-place 》さん。

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↑ 入り口の風景。
今日は、中の写メ撮り忘れてました・・・

ほんとは切り絵をしようかと思って行ったんですが、図案がしっかり決まらないので、スマホの写メアルバムの整理をしながらブレインストーミングを。
結局それで終わったんですが、明日から切れそうです^^

ところで、工藤の左隣に座ってテキパキと作業をされていた女性。
途中で、オーナーの方が間に入ってくださり、ちょこっと言葉を交わしました。

そのあと・・・どっかで見たことある・・・とずっと考えてたんですが、他のお客さんとの会話が耳に入り判明。

整理収納アドバイザーとして有名な西口理恵子さんでした☆
びっくりでしたね。

《work-and-place 》さんのブログで時々目にする名前で、併せて、大切な友人が、昨年、整理収納アドバイザーの1級に合格したこともあって、気になってググった事があったんです。

まさか、その方が・・・ということで、お帰りの際にお声がけをさせていただき、名刺の交換もさせていただきました^^

これだけでも来てよかったです♪

さて、今日は月曜なので、一応、ウィークリーカリグラフィーの日。
何を書くのかは、一昨日に決めてあったので、帰ってきてすぐに書きました。

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William Blake の 「Auguries of Innocence」
ウィリアム・ブレイクの「無垢の予兆」

 一粒の砂にも世界を
 一輪の野の花にも天国を見、
 君の掌のうちに無限を
 ひとときのうちに永遠を握る。

ブレイクはイギリスの詩人。
この詩って・・・何気に東洋的な空気感があるなって思ってて、それは「生命」とか「宇宙」とかに対する見方・眼差しっていうか・・・

特に、「ひとときのうちに永遠を握る」っていう最後の行は、中国の歴史観にも敷衍しているように思うんですね。
大雑把にいうと、西洋は、「普遍を通して個別を観る」史観。
東洋、特に中国なんかは、「個別を通して普遍を観る」史観。
ここは話し出すと長くなってしまうのでざっくり行きますが、中国でいうなら、例えば、司馬遷の『史記』の列伝なんかがそれ。
一人の人間を書き記し、そこから歴史の普遍を鑑みる。西洋はその逆。
あくまでも、大雑把な感じではありますが。

だから、「ひととき」を観るその瞬間に「永遠」を握り観たブレイクの目は、そこに何気に「東洋的な」ものの見方が備わってたんやないかなって思うわけです。

なんてことを考えながら書いた今日のウィークリーカリでした。
なんとか、無事に10回まではきました^^;
次は20回を目指します。

明日は・・・梅田でやっているとある作品展に行きたいんですが、切り絵をやらないとダメなので、どうなるのか・・・

ともかく要領が悪いので、時間に追いかけられてしまいます。

でも・・・

Tomorrow is another day ♪ 笑

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2019年1月 6日 (日)

大阪城のお堀

今日は仕事で…大阪城のすぐ南側エリアへ行ってきました。
どこへ行ったのかってことは、仕事柄、云わない方がいいかと思いますので避けておきますが…

現着後、ほんの少しですが隙間時間が持てたので、大阪城のお堀の写真を写メってきました。

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↑ こういう直線ラインが好きです。

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↑↓ 春になって桜が咲き乱れると、めっちゃきれいでしょうね♪

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↑ 今日撮りで一番のお気に入りがこれです。
お堀の水面に石垣が対称に映ってて、何気にイイ感じでしたよ。

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↑ これは…真ん中あたりやや下のところに飛行機が飛んでまして、それを撮りたかったという一枚です。ほとんど見えてないですね…(^◇^;)

もう少し時間があれば、大阪城本体を撮りに行ったのですが、仕事中やったので致し方なく。

新年明けて6日。
今日は新月でした。
暦では大寒。
そして、部分日食があったんですね。

自然のリズムというのは、ただただ不思議としか云いようがありません。

明日は月曜日。
朝起きて、テンポよく事が進むようなら、3ヶ月ぶりくらいになるとあるところへ行ってこようかと思っています。

ただ、だいぶ寒いみたいなので、皆さまもあったかくしておいてくださいね。

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2019年1月 4日 (金)

2019年スタート

あけましておめでとうございます♪

例年のごとく、元旦から部屋に籠って、facebook友人の誕生日書きをしてました。
みんな、ほんまに1月1日生まれなん???って思ってしまうくらいにめちゃくちゃ多いのと、「漏れ」が無いかってことと併せて、西暦と月が変わったばっかりの初日なので、ふと気を緩めて書くと、2018って書いてしまったり、Dec. とやってしまったりします。

今年は34人。
1年も経つと、新たに友人に加わってくれはった人とfbやめてしまってはる人がおられるのと、上記の失敗もあったりして、結局45枚くらいは書いたと思います。

それを写メ撮りしてメッセンジャーで送信するんですが、全部終わるのに4時間ほど^^;
この日だけは、まぁ大変です。
でも、喜んでくれはるんでね^^

それと併せて、新年挨拶が飛び交うので、半日PC前に居るような事になる元旦です。

そういうわけで、2019年の初日は部屋篭り。
2日は初出勤。仕事から帰ってきてから、新年から始める予定にしてたことを2つスタート。
3日の昨日はまたまた部屋篭り。
今日は、気分転換で梅田へ。
でも、三ヶ日よりはマシなのかもしれませんが、やっぱりすごい人混みで疲れて帰ってきました。

新年なので、それらしい写真を貼り付けしたかったんですが、特に手元にもなかったので、今日撮りの季節感関係なしのビル二つを。

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↑堂島アバンザ
↓ホテル エルセラーン大阪

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高いところに上るのは好きではありませんが、高いものを撮るのは好きです^^

本年もよろしくお願いいたします♪

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