« 2015年9月 | トップページ | 2015年11月 »

2015年10月

2015年10月29日 (木)

『sai-mai (彩舞) 』 お嫁入り。。。

福岡展作品をアップした翌日、とある方よりメールを戴きました。

ピンクのチョウチョ『 sai-mai (彩舞) ~ coherence 』がお嫁入りすることに♪

昨日の今日…のような感じで、ちょっとビックリなんですが…

その方、昨年の福岡展にわざわざ出向いてくださり、『天雅』と名付けたチョウチョを購入してくださった方。
今回は、スケジュールの都合で行けなかったので、当ブログでのアップを待ってくださっていたとのことでした。
(アップが遅れてしまい、申し訳ありません…「遅いでー」との一言も戴きました^^;…ほんとにすいません)

メールにて、少しやり取りをさせていただき、作品のバックの色を変更。

これが変更前。

12039739_701775473287407_5533455237

こちらが変更後。

Img_8451

ちなみに…作品を置いてあるのは「椅子」なんですが、最終的にこの「椅子」のカラーがイイってことで、バックはこの色になりました(^-^ა)

やりとり、楽しかったです。

Tさま、ありがとうございました^^
月明けに発送させていただきます♪

これを励みにしつつ、新しい作品へコツコツやっていきたいと思います^^

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年10月26日 (月)

福岡展 出展作品。。。 

九州・福岡のマサジアートギャラリーで、今月9日から18日まで開催されていた『蒼山日菜 ~ c'est un destin ~』が、盛況のうちに閉幕。

来場してくださった数多くの方々、また陰に陽に応援をしてくださった全ての方々に感謝申しあげます。

このような機会をくださった、切り絵の師・蒼山日菜先生、会場となったマサジアートギャラリーの其田さまご夫妻、そして、共に出展をさせていただいた12名のメンバーに、心より感謝申し上げます。

ほんとにありがとうございました。

さて…

作品です。

今回は、7点の出展となりました。
7点の内3点は、富士川の切り絵の森美術館に出させていただいた旧作。
そして新作が4点。

重複してしまいますが、まずは先にその旧作3点を。

dragon heart

011_dragon_heart_01

012_dragon_heart_02

「龍」…いずれは「昇龍」を切りたいと思っているので、その前哨戦の意味も含めて切ったのが、この作品。
フォルム的にも、好きな作品になりました。
シンメトリーに「龍」が一対。

基本、チョウチョなので、翅の中には「チョウチョ」らしい模様を…というのがベースにあります。
が、それを横に置いといて、入れ込んでみたいモチーフを入れて切った最初の作品です。

fu-mai(風舞)

008_fumai

009_fumai

英語表記では、dancing in the wind にしてますが、風の中での「舞」っていうよりは、翅の中で風が舞っている…そんな思いで織り込んだ模様にしてみたのが、このチョウチョです。

ten-mai(天舞)

006_tenmai

007_tenmai

天に向かって走り昇って、そこから舞いながら降りてくる…
そういう感のイメージで切りました。

「これ、好き」と云ってくださった方が、思いのほか多かったのが以外でもあったチョウチョです(^^ゞ

ここからが新作。。。

tenderness

12049114_701775346620753_2200092101

11219068_701775339954087_4856756393

パープルで。
工藤が尊敬している「とある方」の好きな色。
その「とある方」の素敵で優しい笑顔をベースに切らせていただきました。(ご本人には、まだお伝えしておりませんが・笑)

そのまんまのネーミングです^^
やさしさ…を、感じていただければ幸いです。

上の画像、切ったばっかりのを写メ撮りしたので、ちょっと見にくいかもしれません…
ご容赦くださいませ。

power of smile(笑みのしるし)

12191401_701775439954077_5594612128

12189806_701775499954071_2516280288

元気なイエローで、大きなハート。
ここから始まる物語に哀しいものはないよ。。。って思いで切らせていただいたチョウチョ。
イエローってことで、風水的な意味合いも入れています。
今後は、風水含意のカラーチョウチョも切っていこうかと考えています。
その第一歩かな^^

sai-mai ~ coherence (彩舞~光・揺らぎ・波長)

12047007_701775393287415_3716716650

12039739_701775473287407_5533455237

ネーミングが長いですが、( )内は coherence の補足説明と捉えていただければ^^

流れ、変化、歓び。。。
そこから生まれる光も揺らぎも波長も、焦らず急がずゆっくり進む緩やかな登り坂。
一歩一歩と歩くなかで、足元を見、風を感じ、路傍に咲く花を愛で。。。

そこから何かを感じる・感じ取る「心」を忘れないでいたいと、そういう思いを込めて切り進めたチョウチョです。

yu-mai in phoenix(勇舞・火の鳥)

12065921_701775496620738_5698679560

12187923_701775489954072_1413312856

「dragon heart」に続いて、翅にモチーフを入れこんだ第2弾。

その「dragon heart」ほどに具象ではありませんが「火の鳥」を。
シャギーをチョウチョに入れたのは、これが初。
予定よりも多く入れてます^^

上記の新作3つは、この「yu-mai」を切ってからの切り。
なので、これがある意味、今回の新作分では最初の切りになりました。

つまりは、福岡展出展の新作・一舞目となったこのチョウチョ。

6月7月と体調を崩したことの後遺症もあって、ずっとハサミを持てないでいました。
8月に一舞だけ、贈呈用のを何とか切れましたが、それ以降はハサミ持ちが続かず。
持てると思ってたんですけどね… 苦しかったな~

これを切り始めたのは、9月12日でした。
(作品展への搬入日まで1カ月も無かったんです><)

この日は、蒼山日菜先生の切り絵教室 in 中之島・朝日カルチャーの日でした。

師匠に感謝するとともに、やっぱり日菜先生は何か違うな~と感じたのは、この日の切り絵教室で、6月の富士川以来、師匠に3カ月ぶりにお会いしたのですが、他愛のないことを話しただけで、ものすごいエネルギーをいただいた感を持ったんです。

教室終了後、先生と生徒メンバーさんたちとのお茶会を終えて家に帰るなり、物の怪が落ちたように図案が浮かび、切り出しをすることができました。

あの日、切り絵教室が無かったら、ほんとに困ったことになっていたやも知れません…(・ω・;)

この「yu-mai」…当初は「dragon heart」と対にする予定でした。
が、切り終えてみると、そのエネルギーの大きさの差がありすぎてしまい、それぞれを単として出展させていただくことにしました。
結果的に、そのほうが良かったと思っています。

以上7点。

今回はお嫁入りが無かったので、全て手元に戻ってきています。
7点とも、販売可。
もちろん、お問い合わせもお受けしております。

当ブログの右上にあるプロフィール画像のすぐ下の「メール送信」のところからご連絡をいただくか、もしくは、下記メアドまでご遠慮なくメッセージをいただければと思います。

mystic.tempo☆gmail.com  (☆の部分を「@」に置き変えてくださいね^^)

ここ数日、思いのほかバタバタと忙しく、作品ブログアップが予定よりも遅くなってしまいました。
明日くらいから、やっと通常?に戻れるのかな…
よくわかりませんが…(笑)

月明けくらいから、また切り絵に勤しもうと思っています。
ただ、何をどう切るか、まったく考えてないので、そろそろブレイン・ストーミングです。

アートの秋。

皆さんにも、色鮮やかな夢がたくさん舞い降りますように♪

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2015年10月10日 (土)

to Emie in Philippines。。。

FB上の話ですが。。。

日々、誕生日のお祝いの言葉を、簡単にですがカリグラフィー文字で書かせていただいて、FBの友人になってくださっている方々にFBメッセンジャーにて送らせていただいています。

(今年の4月半ばまでは、相手の方のタイムライン上に載せさせていただいていたのですが、種々事情もあり、以後はメッセンジャー上に移行)

相手の名前
Happy Birthday !
誕生日の日付 yk(← 工藤祐輔のロゴサイン)

これだけをコピー用紙に書いて写メして送信。

ほんとに簡単なもの。
それでも、それを欲しいから送ってくれと云ってくださる方々が中にはおられます。
逆に恐縮してしまいます。

その一人が、フィリピンのカガヤン・デ・オロに住む、モデルのEmie Lou Elevado Yamba さん。

11425830_1007122295973742_207865673

去年の誕生日に「誕生日グリーティング」を書いてタイムラインに載せると、それをもらえないかと。

コピー用紙でもあるし…ってことを説明すると、そんなことは問題ではないと云われてしまいました^^;

てことで、送らせていただくことにしました。
ただ、その紙一枚を送っても…って気持ちもあったので、凝ったことはできませんが、切り絵チョウチョを一舞切って、手紙とともに同封させていただきました。

Cante

名前はスペイン語で「cante」
英語で云うと「sing」の意。
ちょっと送るまでに時間がかかってしまいましたが、とても喜んでもらえました。

12071362_1068439576508680_125836495

モデルっていうのは、見た目が華やかな仕事ながら、自らの努力は相当なものだっていうのは、たいていの方はご存知かと思いますが、彼女もそれに劣らず、日々精進努力の人。

EmieのFB上の発言も、時に示唆に富む自身への厳しい言葉になって表現されることがあります。

ともかく、まずもって自分に厳しい。
家族を大切にし、友人を大切にする。
先輩を尊敬し、後輩を育てようと真剣であるし、実際に後進を育成しておられる。
そして、何事も中途半端にしない。

見習うことばかりです。

11148743_1011642885521683_567759285

昨年、上記の誕生日の件でやり取りをしていた際、自分が少し体調が悪くて…と云うと、「朝ごはん食べているのか?」ときました・・・(;・∀・)
「いや、ほとんど食べてないよ~」と答えると、間髪を入れずにスゴイ叱責の言葉が返ってきたんです^_^;

なんか…「おかん」みたいなσ(^_^;)

そのあとのチャットの中で、「明日から、必ず朝ごはんを食べる」という約束をさせられてしまったのですが、実はそれ以来、ほとんど毎日、朝、食べないで出ていくっていうことをしなくなりました。
「約束は、守らないと」っていう思いだったんです(^^ゞ
そういうわけで、Emieには殊に感謝しているのです☆

FB上の友人たちは、自分の場合、9割が外国人。
生きている間に顔を合わせることが出来るのは、ほんのごく限られた方々だけでしょう。
Emieにも会うことはない可能性の方が高い。
彼女もそれは理解しておられる。
それでも、向き合うときは真剣なんですね。
自分は…こういう「思い」が、きっと世界を変えていけると信じています。

そのEmieが、自身のタイムラインに載せておられた言葉の中で、いくつか胸に残ったものを、ご本人の許可を得ましたので、こちらに掲載させていただきます^^
ただ…訳文をと思ったのですが、文意を損ねてしまうとダメなので、原文にて失礼をさせていただきます。
ご容赦くださいね。

尚。。。
当記事中に掲載のEmieの画像についても、ご本人の許可を得て掲載させていただいております。

Have no fear of moving into the unknown.
Simply step out fearlessly knowing that God is with you, therefore no harm can befall you; all is very, very well.
Do this in complete faith and confidence.

The greatest gift of life is friendship, and I have received it. Though this friendship had been into many trials and had been tested, I am still hoping that I could see forever in it.
I know that the most beautiful qualities of true friendship is to understand and to be understood.
And the misunderstandings, are just a test (That includes me being hard headed).
I LOVE THESE PEOPLE, and I cannot even imagine where I would be today were if not for these handful of friends who have given me a heart full of joy.
I wasn't able to really say thank you to you guys for everything. There's one chapter of my life that I had completed and you were there to help me finish it.
THANK YOU.

Great performers are not great because of their technique, they are great because of their passion.
I believe that curiosity, wonder and passion are defining qualities of imaginative minds and great teachers; that restlessness and discontent are vital things; and that intense experience and suffering instruct us in ways that less intense emotions can never do. All those sacrifices had paid off.

Emieのますますの活躍と成功を祈ってます♪

Thank you so much, my friend, Emie. ^^

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2015年10月 9日 (金)

「曼荼羅」ひとつ。。。

先日、盛況のうちに閉幕となった『宇宙女子博 in Hankyu 』

自分は、始まって2日目に行くことが出来ました。

限られた空間に、15名の作家の方々の作品たちそれぞれが、優しさや意志の強さ、おおらかさやあたたかさ・やわらかさ、自然と宇宙と詩心等々を、観る側にゆったりと、そして心に沁み入るように放ってくれていたように思います。

ほんとに短時間しかいられなかったのですが、その間に「やすらぎ」を覚え、「癒し」を感じた〝よき時間〟でした。

多くのことが「リズム」と「タイミング」だと思うんですが、こういう作品たちとの「出会い」にしても、それは同じなんではないかなって考えます。

そんな中、お目当ての星空さんのレジン小物を2つゲット。
これはお世話になった方への贈りもの。
2つとも、とても喜んでいただけました♪
(写メるのを忘れたのが失態…)

それと…
実は「曼荼羅」をひとつ購入してきました^^

織葉さんという曼荼羅アーティストさんがおられます。

会期の間、ブースの入り口でずっとライブペインティングをされていたそうです。
自分が行った時も、大判の黒い用紙に、ひとつひとつ丁寧に、且つ素早く描き続けておられました。
その織葉さんとも、名刺を交換して、少しお話もさせていただきました。
とても聡明で謙虚な方です。
買ってきたのは、その織葉さんの曼荼羅作品。

12074502_696654753799479_8868069425

キレイでしょ^^

作品名は、『虹の天使』 ~いつも見守っているよ~

織葉さんの何点もの曼荼羅作品の中で、どうにも気になって仕方なく、買うか買うまいかと、結構悩んで「あれ下さい^^」となった一点なんです。

何度も観て、ほかの曼荼羅作品とも観比べて…

観ていて思い出したのは、自分が2年半ほど前に切った「12色相環 サークルチョウチョ」

P1020403

オーバーラップしました。それもあっての購入となった次第です。

今、狭~いわが部屋の作品コーナーに置かせていただいてます♪
(作品コーナーとか云うてますが、これまた狭い場所なんで、だいぶ申し訳ない思いではあります…)

織葉さんという方、

・圧倒的な作品量「いくらでも描ける」
・描く速さ「すぐに描ける」
・ライブペインティングが出来る「どこででも描ける」
(「 」内は織葉さんの言葉)

なんだそうです。

またどこかで作品展等々があれば、織葉さんの新しい曼荼羅作品たちに会いに、出掛けて行きたいと思います^^

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年10月 7日 (水)

徳永英明さん コンサートへ。。。

12096519_695854213879533_1911612643

先日の日曜日、徳永英明さんのコンサートへ行ってきました。

アートの世界でもお世話になっている、自分にとっては京都のお母さん(笑)のような方との、もう一年以上前からの約束。
やり取りはあっても、なかなか滅多に顔を合わせることが無いので、この日は一緒にランチも。
トイメンで話をさせていただいたのは、初めてかもしれません^^

ともかく、この方が大の徳永英明さんファン♪
「徳ちゃん」「徳ちゃん」と、もう大変です(^^ゞ

まあね、工藤が「(西野)カナちゃん」「(大森)靖子ちゃん」って云うのと、「多少は」似ているのかもしれませんが(^_^;)

ほとんど女性ボーカルしか聴かない自分は、正直、イイとは思っていても、それほど好きってこともなかったのですが、ここ何年か、徳永さんのカバーアルバムがかなりの人気を誇っているのを知ってましたし、勤め先でも、車の中で徳永さんのそのアルバムの1枚をかけてたりするメンバーもいたので、それなりに聴き慣れはしていました。

でも、幕が上がってみると、そういうこちらの「安易な」ものをしっかり覆させてしまったステージでした。

素晴らしかった。
ただ、その一言に尽きるかな。
大阪出身てことで、関西弁(?)での話も結構なウケ。

心に響く歌声でした。
終始、自分の胸に去来したのは「実力」って言葉。
生半可なものではない、山も谷も紆余曲折も自分の足で乗り越えてこられた方の「表現」は、やっぱりその底に積み重ねてきた「実力」というものが確固としてありました。

見た目はとてもシンプルなステージ。
でも、徳永英明さんの持っている「磁場」みたいなものが、オーラが渦巻くように響いてくる。
終始安心して聴き入ることができました。
安定感が半端ありません。

機会があるなら、また行ってみたいですね^^
来年は、デビュー30周年だそうです。
ますますのご活躍を、心からお祈りしております♪

始まって数曲目に、プリプリの『M.』を歌われたのですが、この曲だけはさすがに目が潤んでしまった工藤でした。。。

アップしたいのですが、YTは徳永さん版が無いので、オリジナルのプリプリで^^

ちなみに…この曲の作詩をしたドラマーの富田京子さん、あのふくよかさ加減が大好きでした♡

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年10月 5日 (月)

蒼山日菜 切り絵研究室 ~ c'est un destin ~ @マサジアートギャラリー。。。

秋です。

秋と云えば、やっぱりアートの季節。
やわらかい色彩に、街も自然も彩られていく時間の流れの中、様々なジャンルの作品展が、あちこちで開催されていますね。

九州・福岡のマサジアートギャラリーでも、今年もまた、切り絵の師匠であるレース切り絵作家・蒼山日菜先生と選抜メンバーによる切り絵作品展が開催されることになりました。

Fullsizerender_2

今回のメンバーは、蒼山日菜先生と12名+1名。
作品は、全部で100点近いものになるのではないかと思います^^

一人でも多くの方に観ていただきたいです♪

尚、会期中の10月11日には、蒼山日菜先生をはじめ、作家メンバー数名が在廊の予定です^^

蒼山日菜 切り絵研究室
   c'est un destin

会期 : 10月9日(金)~10月18日(日)
時間 : 11:00~18:00(会期中休みなし)
会場 : マサジアートギャラリー
住所 : 福岡県飯塚市鯰田2299-5
電話 : 0948-29-4877

Fullsizerender_3

~☆~参加作家~☆~

 蒼山日菜先生

 (以下、敬称略・順不同)
 
 安藤 いく子
 川上 和枝
 霞末 知美
 田島 みよ子
 徳山 みえ子
 中沢 由紀子
 堀口 真司
 宗清 有木子
 山下 ちとせ
 Ko hina
 菅野 湧己 + 菅野 和歌子(コラボ・アクセサリー)
 工藤 祐輔

堀口くんは新メンバー。
Ko hina ちゃんは高校生になりました。
菅野湧己くんは、中学生です。お母様とのアクセコラボで出展。

メンバーそれぞれが個性あって、見応えたっぷりの作品展です。

どうぞ、よろしくお願いいたします♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2015年9月 | トップページ | 2015年11月 »